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【2026/02/08 22:28 】 |
現代画報 国際ジャーナル リスクはあるけれど
年末のせいか、不動産関係の特にマンションの案内チラシがよくポストに入ってきます。面白いのは新築マンションと同じくらい、売却物件募集と中古マンションのチラシが入ってくることです。これらを見ていると不況で新築の価格が下がってきていて、売却を考えている世帯も増えていること、新築には手が出ないけど中古なら・・という消費者心理を読んでいることが分かります。
国際通信社国際ジャーナルでも、中古マンションを選んでリフォームをして暮らすスタイルが増えてきているという記事が載っていました。中古をリフォームして住む最大のメリットはやっぱり価格でしょうか。まあ 新築を買うよりは絶対的に安いですよね。築年数によっては管理費がかさむかな~。修繕積み立て金とか。あと、一からのリフォームだと、構造にも寄りますがかなり自由に変えられるのが魅力ですね。新築でも、建てる前にオプションで棚をつけたり、ドアの色を変えたりなどは出来ます。あるママ友はオプションに作り付けの棚を選んだのですが、すごく良い材木を使うのでそのためだけにパートに出てました。どーしても欲しかったんだそうな。。偉いなあ。パッションだなあ。ウチも玄関のたたきの色を変えられたら良かったといつも思います。我が家は半年落ちで購入したので、オプションを選べなかったのだ。。こういうリフォームが可能なら中古もいいですね。
新築にせよ中古にせよ、一生かかって払うようなお金がかかるわけですから、大きなリスクがあります。今の不況を目の当たりにしてしまうと、これから先、何が起こるか分からないという気持ちがすごく強くなりましたよね。以前はぼんやりと将来が見えていた気がしましたが、最近は全く分からない。子どもらのことを考えると、マンションぐらい残しておいてやらなきゃなあ(もちろん完済してね)なんて思っちゃいます。固定資産税は頑張って払ってくれ(苦笑)。





国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。
報道通信社
現代画報
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【2010/12/20 12:30 】 | 未選択 | 有り難いご意見(0) | トラックバック()
現代画報 国際ジャーナル 明るい病室に・・・
新聞に載っていた記事なのですが、広島県福山市にある病院で病棟の建て替えが進んでいる
そうです。2011年7月に完成予定の新病棟にカラフルな壁紙を使った病室を設けると
いう構想が持ちあがっているようです。
新聞に載っていた写真を見ると、明るい緑色の壁紙、赤い壁に黒のカーテンなどが
載っていました。

「清潔感」を念頭に白色に統一されていた病院を「非日常の空間」であったと考えて、
患者が日常生活に近い感覚で入院生活を送れるようにするのが狙いだということです。
関係者は「病院らしくない病院を」と、建設中の新病棟内に赤や緑の壁紙を張った
モデルルームを作って検討に進めているそうです。

11月中旬頃から、職員に開放して約150人にどの色が良かったかを尋ねて気付いた
点などをアンケートしたそうです。その結果を参考にしながら病室の内装を決めるという
ことです。

明るいイメージの病棟、私個人的な考えとしては賛成です。
私は総合病院で子供を出産しましたが、体は元気でも病室内が白い壁でいかにも「病室」
というイメージの部屋で入院中に過ごすというのは不思議と寂しい気持ちになりました。
私の場合は体は元気でしたが、中にはつらい病気で入院される人も多いでしょう。
そんな人たちの心を少しでも明るくできるような色の病室で入院生活を送るというのも
良い考えなのではないでしょうか。今回の新聞記事については、様々な意見があるかと
思いますが・・・。


国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。
国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
報道通信社
現代画報
【2010/12/17 16:31 】 | 未選択 | 有り難いご意見(0) | トラックバック()
現代画報 国際ジャーナル 龍馬ブームで・・・
大河ドラマの「龍馬伝」をかかさず見ていた・・・という人、多いのでは
ないでしょうか。
そんな中、新聞に龍馬ブームを感じる記事が載っていました。

日銀高知支店が高知県の10月の金融経済概況を発表したそうです。
龍馬ブームに沸いた観光産業の波及効果などもあって、有効求人倍率は0.57倍と
なり、全国平均の0.56倍を初めて上回ったのだそうです。
日銀高知支店の支店長は「県内の雇用や所得環境はなお厳しい状況にあるものの、その
度合いは和らいでいる」と分析しているそうです。

有効求人倍率が改善した背景としては、宿泊施設や飲食業の求人が多いことをあげています。
さらに高齢者が多い県内では医療や介護関係でも人手不足となっているということです。
件などの雇用対策強化も下支えとなっているそうです。

ですが、臨時求人やパートなどが多いために一時的な傾向が強いということです。
来年は龍馬ブームが一段落するとみられていて、観光客の落ち込みも心配されていますが、
しばらくは一服状態になるかもしれないが、今年と比較するのではなくブーム前2009
年水準と比べてどれだけ伸ばせるかが重要だと指摘されています。

確かにドラマでは有名な俳優や女優が出演し、とても素晴らしいストーリーを
多くの人に見せたと思います。だからこそブームが起きていると思うのですが、
今回の龍馬だけにとどまらず、幕末の志士や県の特産品などを絡めた観光振興に期待が
込められているようです。


「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
報道通信社
現代画報
【2010/12/17 12:25 】 | 未選択 | 有り難いご意見(0) | トラックバック()
現代画報 国際ジャーナル 支持率が低下
ある新聞社が12月3~5日に実施した全国世論調査で、菅内閣の支持率が25
パーセントとなって、発足以来最低だった11月の調査の35パーセントから続落
したと発表していました。

国民は様々な目で冷静に見ているようで、沖縄の普天間基地の問題であったり、
議員の失言、暴言に対する対応であったり、また最近の大きな問題としては
中国船との衝突問題であったりと様々な出来事から「このように対応すれば
よかったのでは」「今回の対応はおかしいのでは」という意見が出ているようです。

そして衆院解散・総選挙の時期としては「できるだけ早く行うべき」と答えた人が
40パーセントあったようです。この数字は菅海造内閣発足直後の調査の20パーセント
から急増したようです。「急ぐ必要はない」と答えた人は53パーセントでしたが、
これは20ポイント下がった数字だということです。

雑誌「現代画報」にも載っていた「政権交代」。この政権交代後から支持率が上がったり
下がったり・・・。国民に期待されたりされなくなったりと忙しい状況が続いています。
私は、今は民主党が政権を握っているから菅首相やまた周りの大臣などが様々なことを
言われていますが、他の政党が政権を握ったとしても同じような事が起きるのでは・・・
と思っています。誰が首相になっても、誰が大臣になっても同じ結果になるような気が
します。
冷たいようですが、結果としては「信用していない」ということなのかもしれません。
ですが、私と同じような意見を持っている人は実は多いのかもしれません。


国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社,現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
現代画報
報道通信社
【2010/12/16 11:19 】 | 未選択 | 有り難いご意見(0) | トラックバック()
現代画報 国際ジャーナル うどんとギョーザ
日本各地で、「ご当地グルメ」が話題になっていると思います。テレビでも特集されてい
たり、雑誌にも取り上げられているのではないでしょうか。
大阪府の話になりますが、大阪府高槻市でも、「粉もん」料理のひとつ「高槻うどんギョー

ザ」の人気が急上昇しているのだそうです。

市民による本格的なブランド展開からわずか2年で、府が地域の魅力を発信する「大阪ミュー
ジアム構想」に登録されるなど注目を集めているようです。

市民の有志でつくる「高槻うどんギョーザの会」の会長、61歳女性の話によると、高槻うどん
ギョーザの具に細かく刻んだうどんを混ぜてお好み焼き風に焼いたシンプルな料理だという
ことです。地元では安くて簡単に作れる上に「おいしい」と、30年以上前から一部地域の家庭
料理として食べられていた「B級グルメ」だったそうなのです。

この会長たちが「高槻に来た人にアピールできる名物にしよう」として、この料理に目をつけ
たのです。平成20年6月に会を立ち上げて普及活動を始めたそうですが、市内でも認知度は低か
ったようです。が、その後、日本女子サッカーリーグのイベントで料理を提供したことなどを
きっかけに、その味が口コミで広がり始め、今では市内イベントの定番に成長したのです。

「うどん」と「ギョーザ」。どちらも好物だという人は多いのではだと思います。
その2つが一緒になった食べ物は、非常に興味があります。私は大阪生まれの大阪育ちなので
すが、住まいが高槻市からかなり離れているために、全く知らない食べ物でした。
でも、名前を聞いただけで「絶対に食べたい」と強く思い、近々足を運んでみたいと思います。




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現代画報社
報道ニッポン
【2010/12/15 12:43 】 | 未選択 | 有り難いご意見(0) | トラックバック()
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