|
× [PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。 |
|
国際通信社が発行する国際ジャーナルでも「不況」に関しての記事が取り上げられているかと記憶しています。
先日、その不況のあおりを受けた50代男性がとあるスーパーで逮捕されたニュースがありました。 内容は、男性はあるスーパーで小学校5年生の男の子が楽しそうにしていたのを見かけたようです。 すると、男性はその男の子をトイレの個室に閉じこめ、説教をしたそうです。 男の子は怖くなって泣き出したようで、その泣き声を聞いた友達が店員に状況を伝えたそうです。 そして「監禁」の疑いで逮捕されたようなのです。 閉じ込められた男の子に怪我はなかったようです。 テレビからの情報によると、その50代男性は仕事が減ってきてむしゃくしゃしていたようです。 そんな時にスーパー内で子供が楽しそうにしているところを見かけて「腹がだった」という供述 をしているそうなのです。テレビでそのスーパーが映っていましたが、大きな建物で名の知れた スーパーなのです。そのような大きなスーパーへ行けば子供は楽しそうにするでしょう。 それを見かけただけで事件を起こすとは・・・と思うと正直私は呆れてしまいました。 しかし、この「不況」が原因で数多くの事件が発生しています。テレビニュースで頻繁に見かける のは「仕事がなく、金に困った」という内容です。 「不況」でなくとも、強盗事件などは多発しているでしょう。ただ「仕事がなくイライラしていた」 「仕事が減って、思うようにいかずにイライラした」などの理由で何の罪もない、また顔見知りで もない「誰でもよかった」という人の命を奪ったり、重傷を負わせたりする事件が増えている ように私は思うのです。 なんと恐ろしい国になってしまったのでしょう。「不況」でなくとも、ちょっとしたことから 殺人につながる場合もあるでしょう。 「安心して外を歩けない」と思っている方も少なくはないのではないでしょうか。 私も表には出しませんが、「何があるかわからない」と思っているうちの1人です。 まして子供を連れて外出することが多いので、安心できる国になってもらいたいものです。 報道ニッポン 現代画報社 PR |
|
国際通信社の国際ジャーナルに「通信」に関する記事が紹介されていたように記憶しています。
今の時代、知人や友人に用があれば携帯電話を使ってメールを送ったり携帯電話を使って会話 をしたりするのが当たり前になっているように思います。 そんな時代でも家には固定電話があり、固定電話を使って用件を伝えたりすることも多いのでは ないでしょうか。 ある新聞に「電話に出た時にもしもしというのはどうして?」という疑問が読者から寄せられて いたのです。 電話がかかってきた時、携帯電話でも固定電話でも「もしもし」と私も言います。 この「もしもし」という意味は何なのでしょうか。 新聞社があるテレビ局に聞いたところ、「もしもし」の「もし」とは、元々「言う」の謙譲語 「申す」が語源なのだそうです。昔は、目上の人に呼びかけるときに「申し(もうし)」と言った そうで、時代と共に単に相手を呼ぶ言葉になったのだそうです。 その「申し」を重ねて「もうしもうし」。これが縮まり「もしもし」となったようです。 といっても、どうして「もうし」を2度重ねるのでしょう。 ある学者の話のよると「気のせく際の重ね言葉ではないか」と推測していて、ちょっと急いでいる 時に同じ言葉を重ねてしまったのが今に引き継がれているようです。 普段、何も考えずに電話がかかってきたら「もしもし」と出ていたのですが、実はそういった 語源があるのです。初めて知りました。 しかも「もしもし」というのは、急いでいる時に「もうし」を重ねて言ってしまったのが今も 引き継がれているとは面白いですね。もし、急いでいなければ今頃私たちは「もし」「もうし」と 重ねずに電話に出ていたかもしれませんね。 先日、私の主人は急いで電話に出た時に「もしもし」ではなく「もしもしもし」と3度重ねて 電話に出ていました。今でも思い出すと吹き出してしまいます。 国際通信社 国際ジャーナル 国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。 国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。 『国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。 『国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。 21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。 国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。 現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。 国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。 「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。 報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。 |
|
セクハラサイコロが話題になっていますね。
セクハラという意味でなくても、教師がお仕置きのためとはいえ、 やるべき内容ではないと思います。 それは、子ども達が喜ぶお仕置きだから・・・ やられる子ども嫌でしょうが、それを見ている子どもたちは 面白くて仕方がないでしょう。 子ども達を助長するような行動について、よくないと思っていますので、 セクハラサイコロはいけないと思っています。 それならば、見ている方も嫌だと感じるような、内容にすればよかったのでは ないでしょうか。 では、お仕置き棒はどうでしょうか・・・ 同じ男性教論が、お仕置き棒を持っていたということも、問題になっているそう。 でも、お仕置き棒は別に持っていても、なんらおかしいとは思いません。 お仕置き棒を、めったやたらと振り回しているならば問題ですが、お仕置きにしても コツンと叩く程度だと言っています。 今回の問題をおこしたという、女子生徒の保護者が過敏すぎる気がします。 関節にいえば、ひとつのことから、あれもこれもと、全てをいけないとし、 問題を大きくした。 そして、それにマスコミが便乗し、更に問題が大きくなった。 女子生徒の話も、聞いていてなんとも言えなかったです。 この女子生徒は別のクラスの生徒なのに、あたかも自分はその男性教論のクラスの 生徒のような発言をしている。 マスコミに振り回されず、しっかりとした対応で教育委員会は、男性教論に処罰を して欲しいですね。 現代画報 報道通信社 |
|
最近の日本経済の動向が気になるところですが、国内 景気の減速が、このとこ
ろ鮮明になってきたのではないかと感じています。いろいろなニュースをみてい ますが、最近政府発表した10月の月例経 済報告で、景気の基調判断を前月ま での「持ち直してきている」から「足踏み状態となっている」と下方修正した事 が、今の日本の経済に関する実 力を示しているのではないかと思います。これ から日本経済はどのように立て直していくべきなのでしょうか。リーマン・ ショック後の2009年 2月以来、今回の景気減速は1年8カ月ぶりのことに なります。今まで以上に景気の先行き不安が大きくなってきているのではないか と思います。 これに対して、政府はどのような対策をとるのでしょうか。日銀 とも連携をとりながら、いままで以上に効果的な対策をとってほしいと思いま す。 政府は下方修正の理由として輸出と生産の減少を挙げていますが、最大の 要因は急激な円高ではないかと思います。日本経済を支えている自動車、 電機 など輸出企業の収益悪化が、今後の先行き不安につながっているのではないかと 思います。円高対策についても、早急な動きが求められていま す。これからの 日本経済はどうなるのでしょうか。 報道ニッポン 現代画報社 |
|
報道ニッポン10月号の地域特集は小豆島ですね。小豆島というと、オリーブ、二十四の瞳の舞台、島の光そうめん、ごま油などが頭に浮かびます。観光地というイメージはあまりなかったのですが、どうしてどうして、観光が地域産業の要にもなっているんですね~。この時期なら、寒霞渓ロープウェイ が有名な紅葉スポットになっていますし、二十四の瞳映
画村には5万本ものコスモスが咲き乱れ、緑色のオリーブの実がたわわに実っているのを見ることが出来ます。島ならではの美しい夕日が見られるスポットもいいなあ。小豆島の中の一つの島である土庄町余島にある、干潮時だけに行き来できるエンジェルロードも面白そうです。 小豆島が全国一の生産量を誇るオリーブは、2008年に植栽100周年を迎えました。そんなに歴史があったなんて正直驚きです。小豆島産のオリーブオイル、すごく美味しそう。香りが良いんだろうなあ。特にエクストラバージンは美味しそうだわ。。200mlで4000円近くする。。高い(苦笑)。でも、貴重なエクストラバージンだから、これぐらいしちゃうんでしょう。オリーブの他に個人的に気になったのは小豆島オリジナルのソフトクリームです。オリーブソフト、しょうゆソフト、佃煮ソフト(!)。佃煮ソフトはシソ昆布の佃煮の煮汁が混ぜ込んであって、おまけに星形とかにくりぬいた昆布が添えてあるんですよ。ダイレクトに昆布!食べてみたい~! 国際ジャーナル 国際通信社 国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。 『国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。 国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。 「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。 国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。 国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。 現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。 21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。 報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。 『国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。 |
