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【2026/02/10 06:35 】 |
やせ形で糖尿病
ある新聞に「糖尿病」に関する記事が載っていました。
また、国際通信社国際ジャーナルには「健康」に関する記事も紹介されていたように思います。

ある大学教授らのグループが、太っていない人が糖尿病を発症しやすくなる遺伝子変異を発見したそ
うです。
患者と健康な人、計3268人の遺伝子を分析した結果、この変異を持つ人は変異のない人に比べて
糖尿病になる危険性が1.75倍に上昇しました。特に肥満ではない人に限ると、危険性が2.51倍に跳ね
上がっていたそうです。

糖尿病につながる遺伝子は数多く見つかっているそうですが、非肥満型のリスク遺伝子は今回が初め
てだそうです。この内容は、米人類遺伝学会誌に1月8日に発表するようです。

この遺伝子は、「KCNJ15」と呼ばれていてすい臓の細胞でインスリンの分泌を抑えるたんぱく質を
作り出します。インスリンの分泌が減ると、筋肉や脂肪の細胞が血液中の等分を取り込まなくなる
ので、太りにくい反面、糖尿病になりやすくなるのだそうです。
新たに見つかった変異は、この遺伝子の働きを過剰に高めるためにインスリンが不足して、やせ形で
発症する危険を高めるとみられているそうです。
欧州の糖尿病患者には肥満が多いのに対し、アジア各国では肥満でない人の発症が多いということも
分かっているようです。

私の中で、糖尿病は失礼ながら「肥満と言われている人がなるもの」と思い込んでいました。が、
今回の記事を読んでそうではないことが分かり、驚きました。食生活などに気を配らなければならな
いのかもしれませんが、遺伝子が原因と言われるとどうしようもないのでしょうか・・・。




報道ニッポン
現代画報社
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【2010/08/24 12:53 】 | 未選択 | 有り難いご意見(0) | トラックバック()
山本モナ、入籍
タレントの山本モナさんといえば、衆院議院やプロ野球選手と不倫した騒動が記憶に新しい感じがしますが、とうとう交際中の不動産投資会社社長の男性と結婚されたそうです。不倫の恋は結婚まで実ることはありませんでしたが、とうとう結婚できる相手に巡り合えたようでよかったですよね~。来年の春に挙式を考えているようで、挙式後からは芸能界を引退し、家庭に入って旦那さんを支えることを考えているそう。もうひとつの引退理由は、長い間、いろいろなことを考えて、そういう気持ちになった、結婚という人生の大きな節目を、私の新しいスタートにできればと思っているとブログに書かれているそう。すでに都内の区役所に婚姻届を提出されているそうですから、山本モナさんはもう奥様ってことですよね。ちなみにお相手の方は、バツ1なのだそうで、友達を通して2008年の春に知り合い、付き合って約2年で結婚を決めたという感じのようです。モナさん、籍を入れる前にモナさんが所属している事務所のオーナーのビートたけしさんにスタッフを通じて報告したそうで、たけしさんは「おめでとう」と話していたそうですよ。来年はモナさんの挙式のニュース、それから妊娠のニュースなどを聞くことになるかもしれませんね?!
現代画報社
報道ニッポン
【2010/08/23 19:52 】 | 未選択 | 有り難いご意見(0) | トラックバック()
国際通信社の国際ジャーナルの特集 国際強盗団「ピンクパンサー」防犯カメラにいた!
東京銀座の貴金属店で、2億円相当のティアラなどが奪われた事件は、

国際強盗団「ピンクパンサー」の構成員、

ハジアフメトビチ・リファト容疑者がスペインから移送され、

厳重な監視下もの警視庁に移送されましたね。



ハジアフメトビチ・リファト容疑者は、、「黙秘によって自己を弁護したい」と述
べ、

容疑を否認しているそうですが、現場の貴金属店付近の防犯カメラに、事件の1週間
ほど前、

ハジアフメトビチ・リファト容疑者ととみられる、男性たちの姿が写っていたことが
わかりました。



1週間前防犯カメラに写っていたからと犯行には結び付きませんが、

ティアラは約30秒間で奪われていることから、周辺を下見したり、

店の外からショーケースの位置などを、確認していたとみて調べているそうです。



ピンクパンサーと呼ばれる由来は、英国や米国のコメディー映画シリーズ「ピンク・
パンサー」の

ワンシーンのような犯罪を過去におこなったことからのようですが、

武装するなどして、脱獄や仲間の奪還を繰り返していますし、容疑者が拘置施設外に
出る移送では、

軍用ヘリの使用やスナイパーと呼ばれる狙撃手の配置も一般的、そんな凶暴さも当然
ながら持っています。



国際強盗団「ピンクパンサー」というと、カッコよく思われてしまいますが、れっき
とした犯罪ですよね。

犯罪集団にはもっと恐ろしい名前がいいのではないでしょうか・・・


報道通信社
現代画報
【2010/08/23 11:46 】 | 未選択 | 有り難いご意見(0) | トラックバック()
国際通信社の国際ジャーナルの特集 起業家志向が低下
不況のときこそ本当の意味での起業のチャンスだと個人的には信じる。景気の右肩上がりの時代の起業では、あまり経営手腕や事業ビジネスモデル優劣が問われることなく、経営が順調にいってしまうことがある。不況下であれば、安易な起業はできないので、起業にあたっての精緻な検討が求められる。不況を当て込んだビジネスモデルでない限り、この時期に起業できる見通しが得られれば、強い企業として起業できることになる。景気がリセッションした時の不況下では、オーバーフローした見せ掛けの需要はなく、本当に欲している需要しか存在していないため、需要調査も甘い数字は出てこないメリットもある。ただ、この時期に起業できる事業が少ないのは致し方が無い。今回の調査が表面的なものであれば、起業できるチャンスが少ないのだから、数字はちいさく出るのが当然であろう。
調査内容の全容が見えないが、この不況下に調査すれば、この結果は見えているのではないだろうか? むしろ、質問を工夫して、潜在的に企業家を目指すメンタリティまでも無
くなっているのか質問できていれば面白かったと思われる。何をやっても、ほとんど成功するような右肩上がりの高度成長時代を背景に企業家を目指すのは本物の企業家志向ではないと言える。いつ、いかなるときでも起業を目指してチャンスを伺っている、準備をしている者こそ企業家マインドの高い人物である。不況の時代にこそ、既存の企業、制度などの矛盾が良く見えて、参入するチャンスが見えてくるはずである。このような発想で考えている若者も減少しているのだろうか? 苦しいときは、企業に甘えて依存していこうとい
う若者が企業に在籍し続けても何ら、イノベーションを起こせず企業にとっても、日本社会にとっても活性化を期待出来ずに終わってしまう。



現代画報 クリックジャックという名の詐欺 現代画報社
国際ジャーナル 2009年7月号『特集!食卓から魚が消える?』 国際通信社
【2010/08/20 12:49 】 | 未選択 | 有り難いご意見(0) | トラックバック()
国際通信社の国際ジャーナルの特集 今年も多い自然災害
8月に入り、中旬にさしかかろうかというところです。
夏休みのお子さんをもつお母さんは、子供さんとどのように過ごされているでしょうか。

子供さんが「どこかに連れて行って~」と毎日うるさくて・・・という家庭もあるかもしれませんね。
「宿題が思うように進まない~」という子供さんもいるでしょうか。
家庭の中で何か目標を決めて「1日1回、必ずやること」と実行している子供さんもいるかもしれません。

すでにお盆休みに入って海外旅行に行かれている家族、里帰りしている家族、またこの不景気ですから
「もうどこにも行かないで家でのんびり過ごそう」という家族もあるでしょう。
ちなみに我が家は外出するといっても近所のスーパーに涼みに行ったり、自転車で動ける範囲内で
行動することになりそうです・・・。

そんな中、「梅雨明け」をしたであろう地域も台風でとても大変な被害に遭われています。
「土砂災害」「洪水」など被害はさまざまですが、いずれにしても亡くなられた方、そして行方不明に
なられている方、大変な状況になっているのは確かです。
雨量もかなり高い数値が出ているようで、多いところでは降り始めから8月10日までで700ミリを超える
雨量だそうです。

今年は、「土砂災害」「洪水」による被害がよく報道されているように思います。
怪我人が出ていない家でも「腰まで水に浸かった」「商品が使い物にならなくなった」という話も報道
されています。
また「いつも歩いている道が川になった」というなんともびっくりするような話も報道されています。
自然の力は恐ろしいものです。あっという間に人の命を奪い、あっという間に家を失い、とんでもない
ものだと強く感じています。
私がこのように過ごしている今も、安全な場所に避難されている方、行方不明の方の捜索にあたる方が
いらっしゃるでしょう。どうか、無事に乗り越えていただきたいと思っています。

私の住んでいる地域では今のところ、台風による被害はおきていません。ただ、テレビを見ていても
他人事ではないんだと思っています。
住んでいる地域の周りの環境にもよるとは思うのですが、今回のような土砂災害、洪水に限らず
「地震」こそ、いつくるかわかりません。

私の知人が以前「阪神大震災」で被害に遭いました。命こそ助かったものの、知人の2階建ての家があっという
間に1階建てになってしまった・・・と言っていました。同居していたおばあさんが腰を強く打って
病院に入院したそうですが、「あんな恐ろしい揺れで命が助かっただけでもありがたいことやわ」と
言っていました。

それからというもの、通信販売や店頭などでよく「避難用具」が見られるようになりました。
やはり「自然の力による被害」には常日頃から準備が必要だと思っています。
そして「心構え」です。冷静な対応が取れるよう、これも日頃から訓練が必要だと思います。



報道ニッポン 2008年12月号『フェアトレードが導く未来』報道通信社 国際通信社グループ
国際ジャーナル 2008年8月号『特集!国際報道における日本の課題とは』国際通信社
【2010/08/19 11:34 】 | 未選択 | 有り難いご意見(0) | トラックバック()
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