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【2026/02/10 11:16 】 |
現代画報社の現代画報の特集 高松って
報道ニッポンという雑誌で、香川県の高松が紹介されていまし
た。高松って行ったことないんだけど、どんなところで?って
友人(高松で18歳まで暮らしていた)に聞くといろいろ語っ
てくれました。
 最近はサンポート高松ができて、駅前はえらい騒ぎになって
いるとのこと。高松シンボルタワーっていうのがあって、まさ
に高松のシンボルになってるんですよーって言っているのを聞
いて、そのまんまの名前だね~って思わず、突っ込んじゃいま
したわ。高松もずいぶん都会になったんですよーって言ってま
したが、だれも田舎だって言ってないじゃん。
 昔から有名な観光名所的なものはないのと聞いたら、もちろ
んご用意してございますって言われちゃいました。旅行の代理
店の人ですか?高松には、女木島と男木島2つの島が並んでい
るらしく、女木島は別名「鬼ヶ島」って呼ばれてるらしい。ま
さかの昔話か!と思いつつ、今でも鬼は住んでるの?って聞い
たら、大鬼が両手を広げて迎えてくれる観光スポットになって
いるらしい。大きな洞窟や「鬼ヶ島おにの館」という資料館み
たいのもあるらしいんだけど、何故か、モアイ像も建っている
らしい。なぜ!?これは友人にも理由がわからないらしい。さ
すが鬼がいた島、なぞが多い・・・。



世界規模で禁煙の動き 国際通信社|国際ジャーナル
国際進のジャーナル
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【2010/08/03 16:03 】 | 未選択 | 有り難いご意見(0) | トラックバック()
国際通信社の国際ジャーナルの対談取材 海外旅行と感染症・寄生虫のリスク回避について
夏休みも始まり、海外旅行に出かける人も多くいると思います。
今月号の国際ジャーナルにも、「楽しい海外旅行のために知っておこう!感染症・寄生虫のリスク回避」という記事が出ていました。
私は海外に何度か行ったことがありますが、今考えると感染症や寄生虫にかからなかったのはたまたま運がよかっただけで、かかっていてもおかしくないくらい無防備だったと反省しました。
旅行先ではついついめずらしがって、いろいろな食べ物に手を出してしまうものですが、衛生状態の良くない場所では生ものを口にするのはやめたほうがよさそうです。
また、防虫にはくれぐれも注意したほうが良いですね。
スプレー等、持って行くのを忘れても現地で必ず手に入れましょう。
楽しい旅行も、体の調子を壊してしまっては台無しです。
念には念を入れて、用心のし過ぎで困ることはありません。
厚生労働省検疫所ホームページには、旅行者のための海外感染症情報も掲載されていますから、海外に旅行予定の方はチェックすることをおすすめします。




国際通信社books | 国際ジャーナル 報道ニッポン 現代画報
報道通信社 取材
【2010/08/02 17:29 】 | 未選択 | 有り難いご意見(0) | トラックバック()
国際通信社の国際ジャーナルの対談取材 母子手帳
みなさん自身、またはみなさんの奥様が妊娠がわかり初めて「母子手帳」を手にした
時、どのように思われたでしょうか。
私は、1人目の妊娠で病院から「次回の検診の時までに母子手帳をもらってきてください」
と言われたときにとても嬉しく思いました。

市役所へ行き、初めて母子手帳を手にしたときには嬉しさと、「母になる」という緊張感で
複雑な感じがしたのを覚えています。

いざ出産してから、ちょっとした事でも母子手帳に書くようにしていました。「ミルクを吐いた」
「初めて笑った」と、どんな些細な事でも書くようにしていたので、いざ検診の時になると
保健士さんに「あなたの母子手帳、真っ黒ねぇ」と笑われたものです。

「母子手帳」というものは、とても大きな、そしてとても偉大なものだと思いませんか?
母になる証であり、子供が産まれたら母になった証でもあるんですね。素敵なものだと思って
います。

先ほども書かせて頂きましたが、「母子手帳」を初めて手にしたとき「感動」や「喜び」という
ものはありませんでしたか?
それなのに、出産後、ちょっとした子供の行動で虐待が起きてしまうんですね。
でも、その子供の行動は「成長の証」なんです。親として理解してあげるべなのではないでしょうか。
そんな子供が「邪魔」に思いますか?「邪魔だから殺した」という理由から逮捕された親も
いたように思うのですが・・・。

育児に大きな壁はつきものだと思います。私も、偉そうなことは言えず、とても大きな壁が
目の前にいくつもあって、それを乗り越えるのにどのようにしたらいいのかと毎日悩んで
います。

ある人が私にこう言いました。
「あなたが産んだ子供は、あなたにしか育てられない。たとえ、どんな障害があっても

神様が「この子は、この人でないと育てられない」と決めて、与えてくれた命なんだよ」と。

私は、いつもその言葉を胸に頑張っています。

時間がかかってもいい。いくつもある大きな壁を1つ1つ乗り越えられたとき、今まで以上の幸せ
を感じることができるのでしょう。

頑張っていきたいと思っています。



現代画報 | 現代画報社 | セルフメディケーションを考える
国際通信社を読む、続・取材
【2010/08/01 13:56 】 | 未選択 | 有り難いご意見(0) | トラックバック()
国際通信社の国際ジャーナルの対談取材 災害対策について
現代画報」2009年11月号の記事に、「防災対策か被災対策か─地震大国
に求められること」、というものがありました。

 我が家の地震対策としては、まず耐震改修。地震保険に加入。それから兵庫県
は阪神・淡路大震災後、災害後の住宅再建のための共済を始めたので、それにも
加入。気象情報の警報などをメールに届くようにするとか、あとはピアノの位置
を変えるとか、まぁ、とにかくできることから始めてる、という感じですね。
 
 しかし、地震保険の保険料、なぜか兵庫県は下がってるんですよね。近い将来
必ず来る、と言われている東南海、南海地震が発生した場合、被害エリアに入っ
ているはずなのですが。
 二つ同時に発生する可能性だってないとは言えません。
 
 確かに、和歌山県や静岡県に比べると、被害予想は少ないのかも知れませんが
、それでも、予想震度は5くらいはありそうです。大問題になった耐震偽装マン
ションだったら倒壊です。

 耐震改修は、なかなか改修率も、耐震診断を受ける件数も上がらないようです
ね。

 もっと国、自治体レベルで推進する方法ってないのでしょうか。実はいろんな
選挙のたび、耐震改修向上を公約に掲げる候補者がいたら、一票入れてもいいな
、と毎回、心ひそかに思ったりしているのですが。

 




国際ジャーナルで読み解く
月刊グラビア情報誌 現代画報 2009年5月号のご案内
【2010/07/28 15:56 】 | 未選択 | 有り難いご意見(0) | トラックバック()
国際通信社の国際ジャーナルの対談取材 1学級あたりの人数を引き下げ
中央教育審議会初等中等教育分科会は7月12日に、現在40人が標準の公立
小中学校の1学級あたりの人数の引き下げを求める提言案をまとめたと、テレビ
や新聞などで取り上げられていました。
以前には「教育」に関する記事が、国際通信社から発行されている雑誌にも
紹介されていたように思います。

人数は明記していないということですが、分科会は小中とも35人、小学校低学年
では30人を念頭にしていて文部科学省は8月までに具体化に向けた年次計画を
作るそうです。ただ、実現には大幅な教員増が必要で、恒久財源が確保できるかが
大きな課題となるようです。

1学級人数の標準は1980年度に45人から引き下げられて以来、約30年間40
人が続いてるといいます。
提言案は、学力低下問題や学ぶ内容を増やした新しい学習指導要領の実施、児童が
学校生活に適応できない「小1プロブレム」などに対応するには40人学級では困難
だとしたのです。
私自身、子供を持つ親として意見を言わせていただくならば、少人数制は大賛成なの
です。生徒に目が行き渡る学校生活が私の中での理想です。担任教師が生徒たちを
理解し、学習を進めて頂くことが私としては非常にありがたいと思っています。


seoseo.geo.jp
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【2010/07/27 13:12 】 | 未選択 | 有り難いご意見(0) | トラックバック()
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