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【2026/02/08 12:28 】 |
現代画報 国際ジャーナル 一生もの
心配性と言われるかもしれませんが、まだ永久歯が生え揃ってもいない長男の歯並びがとても気になっています。前歯が生え変わってから、いや ずっと以前から、いつも口が半開きの状態なのが気がかりで。。出っ歯になるんじゃないかと、かかりつけの歯医者さんに診てもらう
度に(とは言っても定期健診だから4ヶ月1度)、「歯並びは大丈夫でしょうか~?」と聞いてきました。先日もフッ素をやってもらうついでに、「まだ前歯の両側が生えてこないんですけど、このままだと出っ歯になります?」と先生に相談したら、「そうですねえ。矯正を考えて良いかも
しれませんねえ」と言われました。先生曰く、「これぐらいの矯正だと2~3年はかかりますし、費用は・・たぶん50万くらいはかかるかと・・」ご、ごじゅうまん。。高い高いとは聞いてたけど、片手ですか。。ローン組めってことですか。。一瞬目の前が真っ暗になりました。
帰宅後すぐにネットで調べると、ウチのケースは安い方で、もっともっと矯正する期間も費用もかかることが多いと分かりました。国際通信社でも矯正をメインにしている歯科医院を紹介してますが、どこも保険が利かないんですよね。産婦人科に次いで保険を適用して欲しいのが歯科
矯正でしょう。今の鳩山さんはそれどころじゃないか。
でも厳しいわ~。金額も厳しいけど、子どもへの精神的肉体的負担もかなり厳しい。それに、矯正中に虫歯になったらまた外して着けてを繰り返さないといけない。そんな苦労を、歯は一生ものだからという一言で子どもにやり遂げさせる自信が残念ながら自分にはないのでした。まだ
乳歯の方が多いんだから大丈夫だろ~と旦那が言ってくれるので、とりあえず、「できるだけ口を閉じるようにする」訓練をしなくちゃ。訓練って言っても「口を閉じなさい」と言い続けるしかないのだけど。これも一種の矯正かもしれないですね。





国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
国際通信社
国際ジャーナル
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【2010/12/24 12:00 】 | 未選択 | 有り難いご意見(0) | トラックバック()
現代画報 国際ジャーナル 赤ちゃんのお肌に注意信号!
寒い季節になると、ついつい床暖房や電気カーペットなどで部屋を十分暖かくしたくなってしまいますが、これが赤ちゃんの肌を乾燥させてしまうのに拍車をかけてしまうようです!赤ちゃんがいるご家庭では加湿器などで、乾燥対策をとりましょう。ただし、加湿器の掃除はこまめにしないと、細菌を撒き散らしてしまうそう。面倒くさがらずに、掃除しましょうね!新米のパパさんママさんが注意したいのが、赤ちゃんのお肌の洗いすぎなのだそうですよ。冬は肌が乾燥しがちなので、赤ちゃんのお肌にとっても保湿が大事なのだとか。一日1回石鹸で体を洗うのはOKなのですが、石鹸の洗い残しがないようにすること、それから洗いすぎると皮膚が脂が抜けてしまってカサカサになってしまうようなので、タオルで押さえるように拭いてあげた後は保湿剤をつけてあげるとよいようです。赤ちゃんのお肌の乾燥がひどい時は、脂分の多いワセリンで、乾燥がひどくなければ普通のベビーローションなどで大丈夫なのだそうですよ。また、もちろん無香料・無着色が安心だそうです。とりあえず、赤ちゃんのママさんパパさんは、赤ちゃんのお肌がカサカサしてきたらお医者さんで診てもらうと安心ですよね。また、寒さが本格化するここ2カ月くらいは、外出先から帰ってきたら手や足、耳などしもやけになりそうなところをマッサージしてあげるのもよいそうです。

現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
報道通信社
現代画報
【2010/12/23 13:01 】 | 未選択 | 有り難いご意見(0) | トラックバック()
現代画報 国際ジャーナル なんか腐ってない?
ここんとこPC作業が立て込んでて、すっかり作業用BGMがないと生きていけない状態になってます。ニコ動はえげつないとこもあるけど、作業用BGM思いついた人は偉すぎると思う。ニコ動的に言うと神!でも時々BGMにはまって作業の手が止まることもあります。これを作業できない作業用BGMと呼ぶ。訳分からん(笑)
そんな作業用BGMの中から、久しぶりに浅井健一の曲を聞いて「若いな、ベンジー」と思ったけど、またバクダッドで連続爆弾テロがあって100人以上が死亡したなんてニュースが入ってくると、「なんか腐ってない?」と世の中をストレートに批判し続ける浅井健一ことベンジーは、こういう歌を歌う資格がある人なんだなあとしみじみ感じ入ったのでした。
正直、イラクがここまでアメリカ支配の呪縛から抜け出せないでいるとは、大して勉強していない主婦には想像できませんでした。国のアイデンティティーを揺るがされ続ければ腐ってしまうのは当たり前なんだけど。。自爆テロが犬死だということを教える人は誰もいないのでしょう。そんな国で生き抜かなくてはいけない子どもたちは、いったどんな大人になるのか。湾岸戦争から気がつけばもう20年になるんですね。あの戦禍の中で生まれた子どもたちが健全な環境で育っていくことができたとは思えない。でも、きっと彼らから見れば、アメリカを支持した日本人は「なんか腐ってない?」って言われても仕方が無いのでしょう。





「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社,現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
報道ニッポン
現代画報社
【2010/12/22 18:07 】 | 未選択 | 有り難いご意見(0) | トラックバック()
現代画報 国際ジャーナル シャッターストリートより
旦那の実家は過疎地です。田舎って言い方もあるけど、過疎地と呼んだ方がしっくりくる、所謂若者が居ない地域です。子供かジジババしか居ない。旦那が子供の頃はそれでもまだ商店街が生きていて、商売を営む人たちがたくさん居たらしいです。今は帰省するたびに、人口の
減少と街の廃れ具合が加速している感じ。以前は賑わっていたという商店街は、営業している店を数える方が速いくらい、見事なシャッターストリートと化しています。その寂しい光景は、ほとんどSFです。宇宙人に侵略された未来の街というよりは、何かが原因で人口が激減した
ゴーストタウン。ここまで言うと旦那はたぶん「そんなことはない!」って反論できずに、「その通りだねえ・・」と凹むことでしょう。
国際ジャーナルの12月号で地方自治の再生についての記事が載ってますが、現実的に、こんな過疎状態の街をどうやって復興させるんだろうと思ってしまいます。ユニクロの社長や餃子の王将の社長を連れてきて、「この街を再生してくれ」って言ったらやれるのかな?何しろ客が居ないことが一番のネック。ユニクロがあっても、買う人が居なきゃ意味ないでしょ。だからいっそシャッターストリートそのものを全部買い取ってもらって、全く新しい商店街(○○横丁的なやつ)を作るぐらいの勢いじゃなきゃ、どうしようもない。
でも、今それだけのことができる金が地方自治体にあるわけがないので、何とか金をできるだけ使わずに金を産む出す方法を考えなくちゃいけない。旦那の実家周辺は人口が少ないという理由で、国から助成金をもらって道路やら並木やらをきれいにしてるけど、それだけじゃ人は戻ってこない。
愛知県の佐久島はアートで島おこしをしてますよね。それこそ島をあげての大事業。あんな風にアートという一つの大きな柱を中心にできるなら、活路はあるなと思います。できるのかな。。土地に思い入れがある人か、逆に全く知らない人が変えていってくれたら素敵なんだけど。





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報道通信社
現代画報社
【2010/12/22 11:44 】 | 未選択 | 有り難いご意見(0) | トラックバック()
現代画報 国際ジャーナル 幼稚園の懇談にて・・・
先日、私の子供が通う幼稚園で担任との懇談がありました。
2学期になってからは初めてですが、1学期にも1度懇談がありました。
私は15時30分からの予定になっていましたが、私よりも前のお母さん方の話が長かったために
予定よりも10分ほど遅れて私の懇談が始まりました。

待ち時間は別の教室で待たされていたのですが、その時に他のクラスのお母さんとその子供
も自分達の順番を待っていたのです。その子供は男の子なのですが待ち時間の間、ずっとぬいぐる
みを床に投げつけていたのです。いってもまだ幼稚園児。そのような行動はよくあることかもしれ
ません。が、私は驚いたのです。それは、ぬいぐるみを床に投げつける際に「殺してやる」「死んで
しまえ」と大声で叫びながら投げつけているのです。ある1人の先生が教室に入ってきて「ぬいぐる
みをどうして投げているの?」と、男の子に聞きました。すると「殺してやりたいから」という返事
を先生にしたのです。
男の子のお母さんはすぐ近くに座っているのですが、何も注意をしません。やっと言葉を発したかと
思えば「いやだ~。そんなことをしたらぬいぐるみが痛いでしょう」と笑いながら言ったのです。

以前、雑誌「国際ジャーナル」では「子供」をテーマにした記事が載っていたように思うのですが、
自分の子供が平気で「殺す」や「死ね」と言っているのを何も思わないのかと、私はかなり驚き
ました。どうしてその事に対して親として注意できないのかと呆れました。私の子供がそのよう
な言葉を言ったら、私は絶対に許しません。注意どころか叱りつけるでしょう。
「ぬいぐるみをどうして投げているの?」と聞いた先生は、そのような言葉を使ってはいけないと
いうことを男の子に説明して教室から出て行きました。その後、男の子のお母さんは「まるで、ママ
が怒られたみたいじゃないの」と男の子の頭を叩いたのです。

残念ながら「親」としての責任を感じていないお母さんなのかもしれない・・・と私は思いました。



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国際ジャーナル
【2010/12/21 11:42 】 | 未選択 | 有り難いご意見(0) | トラックバック()
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