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Yahoo!オークションに自分を出品している人がいる。人気サイトの編集長だそうだ。「個人事業【大住有】の事業譲渡に関する優先交渉権」という商品名。落札者は大住さんと交渉し、双方の合意によって取引成立ということだそうだ。普通に就職活動もしながら、落札もまっているそうである。
彼は私は知らないが、勇名な人のようなので、面白半分で落札する人もでてくるかもしれない。このようにニュースにもなっているのだから、話題性もあり、期待の新人ということになるだろう。しかし、実際に一般の人間がヤフオクのオークションで就職活動をしたところで、どうなるだろうか?面白そうではある。肩書き、資格、今までの経歴などを書き連ねて、自分を競り落としてもらう。とはいえ、かなり自分に自信がないと難しい話である。高学歴で、例えば医者として働いた経験が長いとか、そういった方ならいいかもしれない。 さらに考えてみれば、婚カツにも使えるかもしれない。自分の写真も載せて、「私を嫁にもらってください。」とやれば、高く買い取ってくれる人がいるかもしれない。ただし、買い取ってくれた人は選べないので、難しいところだ。綺麗な方なら是非やってみてもらいたいと思った。 国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。 21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。 現代画報 報道通信社 PR |
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近年の女子のカメラ熱は冷めるどころかヒートアップしてますよね。幼稚園ママたちが持っているカメラが一眼レフとか、当たり前になってきました。本屋に行けば女子のためのカメラ本がずらーっと並んでるし、写真ブログも盛んです。完全に使えるおもちゃ状態ですわ。
これに伴ってデジカメもどんどん進化してますよね。国際ジャーナルに「デジカメの顔検出機能の利便性について」の記事が出てますが、この顔検出機能って賢い。例えば富士フイルムの最新型では、専用チップを内蔵していて、人物の顔の位置や明るさを最短0.05秒で判別し、ピントや露出を最適な値に調整してくれちゃう。ピンボケや顔が暗く写るなんてことは無くなるわけです。キヤノンだって負けてない。新型画像処理エンジン「DIGIC III」は、画像処理の速度を上げ顔検知技術を高めたことで、カメラが複数の人物の顔を自動的に認識して、ピントや露出を合わせられるようにしてくれます。誰か一人がピンボケになったりしないってことですよ。すげー。我が家の旧旧旧~型デジカメなんて、室内で撮ろうものなら全部ピンボケてますから。。それにシャッタースピードがとにかく遅い。。ヨイショって感じで撮ってます。いい加減買い替えなきゃなあ。腕が悪いからってカメラは諦めてたけど、カメラ業界の技術がここまで着実に進歩してるのなら、私のようなオバサンのヘタレカメラマンでも結構良い写真が撮れそうじゃないですか。 国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。 『国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。 報道ニッポン 現代画報社 |
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重い病気と闘う子供たちが入院する大阪府立母子保健総合医療センターは、中学・高校生の
年代の患者が、闘病生活のストレスを解消して心身をリフレッシュできるようにと、娯楽室 をオープンさせたのだそうです。これは、先日の新聞に載っていたものです。 このセンターによると、用事向けの娯楽室は普及しているそうですが、思春期の患者向けは 国内初めてだということです。 今後は、専従スタッフを置いて、陶芸教室やパソコン教室などを開く予定で、利用した患者 からは「長い病院生活の中で楽しみができた」と好評だそうです。 この病院にはさまざまな病気の10代の患者が約25人入院しているということです。その中に は長期入院を余儀なくされている生徒もいるということです。1981年の開院当時から幼児向け の娯楽室はあったのですが、10代の患者が病室以外でくつろげる場所はなかったのです。 精神的にも大きな変化を迎える思春期の患者にも気分転換できる施設が必要であるということ と、子供の医療環境改善に取り組むNPO法人の協力などを得て、設置を進めていたのです。 約2ヶ月間入院しているという中学3年の男子生徒は「たくさん漫画があって、病室にいるより 楽しく気晴らしになる」と新聞取材で笑顔で話していました。 病気と闘う毎日でも、やはりリフレッシュは必要だと思います。リフレッシュすることで、精 神的にも落ち着きが出てくるのではないかと、私は感じたのです。今では、ゲームやテレビでも 数多くの番組が放送されていますが、人とのふれあいも大事だと思うのです。 心をリフレッシュさせながら、頑張っていただきたいと思いました。 国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。 国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社,現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。 現代画報社 報道ニッポン |
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先日、ダンナが「こんな面白いフリーソフトがあるよ」と教えてもらったのがPhun(ファン)。スウェーデンの大学生、Emil Ernerfeldt氏が開発した物理演算ソフトです。物理演算ソフトな
んていうと硬いんですが、通常のお絵かきツールでは出来ない、描いたものが重力をもつフィールド内で自由に動かせる、新しいゲーム感覚ののお絵かきアニメソフトだと言えると思います。このソフトの面白いところは、重力やバランス、力点などの物理学の基本が遊びながら体感し学べる、要するに勉強しているという自覚無しでいつの間にか自己表現力や分析力、問題解決能力を養えるというところでしょう。難点は恐ろしく重い。ウチの環境ではメモリを増やさないと自由自在には動かせません。。まあ でもこんな風にパソコンを使うとどんどん子どもの玩具は高度になって行きますね。国際ジャーナル11月に「ネットで変わる脳?」というコラムが載っていますが、ネットも子どもの新しい玩具の一つだなあと思います。フィルターをかけたり、使い方をちゃんと教えないと危険ですが。それは外で遊ぶ時に気をつけなくちゃいけない絶対的なルールを教えるのと同じで、生まれた時からYouTubeを知っている子どもたちにはネットの恐さやそこから回避する方法、ルールを教え込まなくちゃいけないのだと思います。 『国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。 国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。 報道ニッポン 現代画報社 |
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多くの子供たちに愛されているアニメのひとつに「ドラえもん」があると思います。
今、子供を育てている・・・という親御さんでも自分が子供の頃に見ていた・・・ という人も多いのではないでしょうか。 いよいよ12月に入り、年末年始に関する話題がテレビや新聞でも取り上げられて いますが、毎年大晦日恒例の特番として親しまれていたのが、ドラえもんの番組だ と思います。 が、11月30日にテレビ局側が、新春1月3日に移動して放送するということを 発表したようなのです。 現在、大晦日には、アニメ以外の番組を放送する準備を進めているそうです。 どのような番組が放送されるのかは発表されていないようですが、各局の特番に対抗 するべく、協力なコンテンツを検討中だということです。 大晦日に放送されている「ドラえもんスペシャル」は、1988年より放送されている そうです。長年、恒例番組となっていました。 子供と一緒に親も楽しんで見ていた・・・という人もいらっしゃるのではないかと 思います。 ただ、テレビ局の話によると「ドラえもん」の特番が終了するわけではなく、あくまで 年始に移動して、視聴者への「お年玉」という意味合いが強いようです。 確かに大晦日は、各局様々な特番が用意されているように思います。 「どの番組を見ようか」「これは録画しておいて・・・」と考える人も多いと思います。 暗い1年だったように思う今年です。大晦日くらいは笑って過ごしたいものですね。 そして、来年は国全体が明るい年になるよう心から祈ります。 大阪市西区立売堀1-7-18 国際通信社ビル8F TEL:06-6536-1134(代表) 報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。 報道通信社 現代画報 |
