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【2026/02/08 19:05 】 |
現代画報 国際ジャーナル カット専門店
雑誌「報道ニッポン」では、「美容」をテーマにした特集が紹介されているかと思います。

「美容」と聞くと、「肌のお手入れ」を想像する人が多いかと思います。
毎日のお手入れで肌がきれいになるようにと、女性は日々努力するものです。
近頃では、男性も肌のお手入れをしっかりしている人が多いと新聞やインターネットで知りました。

そして「肌」だけではなく、「髪の毛」のお手入れも念入りにしている人が多いと思います。
そのため、定期的に美容院に足を運ぶ人もいるはずです。男性も「理髪店」を利用するよりも「美
容院」を利用する人が増えてきているようです。

最近、私の家の近所には格安で髪をカットしてくれるヘアカット専門店が増えてきているのです。
「10分で1000円」や「土・日・祝日980円。平日は680円」といった専門店です。
この値段を聞いて「本当にちゃんと切ってくれるのか」と疑問に思う人もいるかもしれません。
ですが、女性の利用者をよく見かけるのです。例えば「揃えるだけ切って欲しい」だけなら、特に
問題ないのでは・・・と私は思っています。

私は「10分1000円」の専門店を以前に何度か利用したことがあります。シャンプーはありませんが、
「後ろ髪を揃えるくらいに」「前髪は眉が隠れる程度に」と注文すると、希望通りにしてもらえた
のです。「なかなかいいお店だな」と正直思いました。私の主人も、その専門店をよく利用してい
ます。

「土・日・祝日980円。平日は680円」の専門店は私は利用したことがないのですが、知人の話を聞く
と店に入るととても素敵なお店で、若い女性店員が多く、雰囲気が良かったそうです。知人は平日
に行ったようですが「思い通りの髪型になった。満足した。また利用したい」と言っていました。
私もぜひ利用したいと思っています。




現代画報社
国際通信社
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【2010/12/02 13:35 】 | 未選択 | 有り難いご意見(0) | トラックバック()
現代画報 国際ジャーナル アイルランドへの支援が実施されることについて
ヨーロッパ経済の動向としては、やはり各国政府の財 政健全化が大きなポイン
トではないかと思いますが、その点について欧州連合と国際通貨基金が、アイル
ランドの支援策を具体的に発表していま す。これは財政危機に陥ったアイルラ
ンドを危機から救う事が大きな目的になっていますが、その支援総額は850億
ユーロという規模になってい ます。これからのヨーロッパの情勢が気になると
ころです。国際ジャーナルでも、今回のアイルランド支援についての分析を行っ
てほしいと思いま す。今回の支援の裏側には、ポルトガルなど他のユーロ圏の
他の財政悪化国への危機波及をなんとしても食い止めたいという意向が働いてい
るのか もしれません。ユーロの信認を守るのが一番必要な事です。今年5月に
財政危機に直面したギリシャへの金融支援に続いて、わずか半年余りで再び
ユーロ導入国の救済が必要となっています。リーマンショック以降、ヨーロッパ
のユーロ危機についても世界経済の大きな問題となっています。経 済的に格差
の大きいユーロ諸国なので、これからのユーロを防衛するための様々な金融支援
策が必要になってくるのかもしれません。今後のユーロ の動きに注意しておき
たいと思います。





現代画報社
報道ニッポン
【2010/12/01 11:34 】 | 未選択 | 有り難いご意見(0) | トラックバック()
現代画報 国際ジャーナル 先生のこと。

 このニュースを知って、私は大爆笑をしたのだが、非常識であろうか。男性教諭が昨年の生物の試験に自分の飼い猫の名前や好物、愛車のナンバーなどを出題していたことがわかったそうだ。外部から指摘を受け、同校が調査。校長による厳重注意処分となった。男性教諭は「授業中自分の話を聞いていてくれているかを確認したくて出題した。」と答えているそうだ。
 私も学生時代、授業内容より、先生の恋愛の話とか全く授業と関係のない話はよく覚えていた。興味のない授業よりよっぽど楽しかった覚えがある。それが試験に出たら、私は間違いなく好成績を残せたに違いない。
 先生たちもいろいろ苦労しているのだと思ってしまったし、大笑いしてしまったが、笑い事ではないのだろうか。なんだかウィットにとんでいて逆に面白いと感じるが・・・。私の弟が中学校の教師を勤めていたのだが、3年くらいやって半分心を病んでしまい、退職した。教師になるために大学で勉強し、カンボジアにボランティアに行ったりといろんな経験も豊富な方だった。何より教師という仕事に誇りを持っていた。しかしやはり現実はとても大変だったようで、真面目な彼は疲れ果ててしまった。
 ちょっとバカにしているかもしれないが、これくらいゆるくやらないと教師なんて仕事は今は務まらない時代なのかもしれないと思う。良いか悪いかで言ったら悪いのかもしれないが、私が学生だったら、きっとこの先生を嫌いにはならなかっただろうと思う。

報道通信社
現代画報
【2010/11/30 16:46 】 | 未選択 | 有り難いご意見(0) | トラックバック()
現代画報 国際ジャーナル めだかが・・・
毎日のように網を持ってつかまえては家に持って帰り、飼っていました。
今では、ペットショップに行けば「販売している」という状況です。つかまえていた
めだかをお金を出して買う・・・ということに、私自身は驚いています。

が、先日新聞を読んでいると、野生めだかの生息が危機的な状況にあると書かれていました。
田んぼや小川に生息するめだかが、完全に姿を消す日が到来するかもしれないという
驚きの記事でした。
「コメの作況指数の目安になった」というめだかの生息環境の喪失は、日本人の精神文化
の危機であるということです。小さなめだかも「生物多様性」の一員ととらえる専門家も
いるようです。

ある写真家の話が載っていたのですが、自宅の水槽で簡単に飼育できるめだかですが、
田んぼのめだかとは遺伝子組成が異なるそうです。観賞用めだかは金魚と同様、飼って
楽しむために繁殖された個体で、野生のめだかに比べて弱く、飼育環境を徐々に悪化させる
と、観賞用のめだか、野生のめだかの順で死んでいくと話しています。
観賞用も野生も見た目は同じように見えます。ですので、野生めだかの保護の重要性が
なかなか理解されないのが現状のようです。

当たり前のように泳いでいためだかがこの国からいなくなるとは、本当に信じられない
話です。私が子供の頃は数え切れないくらい泳いでいためだかだったのに・・・と
思います。
自然の生き物は、私たち人間が守らなければなりませんね。


国際通信社
国際ジャーナル
【2010/11/30 12:58 】 | 未選択 | 有り難いご意見(0) | トラックバック()
現代画報 国際ジャーナル 最高峰に登頂した65歳の主婦
新聞を読んでいて、ふとある記事に注目しました。
それは、全国47都道府県の最高峰にこのほど、京都府に住んでいる65歳の
主婦が登頂したそうなのです。
「日本百名山」の制覇に比べて挑戦者も少なく、珍しいそうなのです。
この主婦は「百名山より難しかった。とても嬉しい」と感無量の表情を見せた
そうです。

この主婦は20代で登山にのめり込んだそうです。主婦業と仕事を両立しながら、
52歳で日本百名山を踏破したのです。
その後は島などの最高峰に挑んでいたようですが、山仲間の誘いを機に「元気な
うちに」と7年前から各府県の最高峰を目標にしていたということなのです。
最高峰は、県境の4か所を含む43か所。百名山と重なる山を除くと、あと23か
所あったそうです。日帰りできる低い山ばかりですが、百名山と違って情報が少ない
のです。現地の役場に林道の状況や登山口を聞いて、前泊する宿や温泉を探したのです。

今の60代というのは、本当にまだまだ仕事ができる、また体をどんどん動かすことが
できる年齢なのですね。私自身は、60代はまだ先の年齢ではありますが、勇気を
頂いた新聞記事でした。
「年金問題」や「雇用」などの問題がテレビや新聞で取り上げられることがありますが、
「年金」という言葉がまだ不要なくらい元気だな・・・と感じます。
この国は、平均寿命が延びています。中には90代の人が運動をしたりする姿をテレビ
で報道されたこともあります。
そのような姿を見ると、心から「私も頑張らなければ」と思います。


国際ジャーナル
現代画報
【2010/11/29 18:04 】 | 未選択 | 有り難いご意見(0) | トラックバック()
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