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肌のお手入れをしているのは決して女性だけではありません。男性も肌のお手入れをしている方が
多いかと思います。 先日ある新聞に「男性用洗顔料」の特集が載っていました。顔の脂分やニキビ予防など肌のお手入れ に関心を持つ男性がやはり多いとのことです。 こうした傾向を反映して、若い世代を中心に石鹸ではなく「男性洗顔料」を使う人が増えているのだ そうです。もう、「石鹸でパッと洗う」という方法は古いのでしょうか。 脂をすっきり落とす爽快感が特徴の商品ばかりではなく、肌への刺激を抑える商品もあり、品揃え 豊富です。あるスーパーでは、女性化粧品コーナー顔負けの「男性化粧品コーナー」が大きく設け られています。 この男性用洗顔料は1990年前半から店頭に並ぶようになったそうです。ある大手化粧品メーカーの 調査によると、2008年度の男性用洗顔料の市場規模は69億円で、2004年度比で30パーセント増えた そうです。15歳から30歳代の使用率が7割に上るが、仕事の現場でも「見た目が大事」と考える中高 年男性も増えてきているのだそうです。メーカー各社は市場規模はさらに拡大するだろうと期待して いるそうです。 皮脂やニキビに関する悩みを解消するための洗顔料、肌の黒ずみ対策を重点に置いた洗顔料、テカリ やほてり、乾燥対策の洗顔料など、女性用洗顔料にもあるような豊富な種類です。 「美容は女性の永遠のテーマ」と言われていますが、男性にとっても「美容は永遠のテーマ」なの かもしれませんね。 国際ジャーナル 国際通信社 PR |
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このところ、民主党政権における財政再建の話題はそれほど大きく取り上げられていないと思います。国際ジャーナルでも、この問題については充分な検討をしてもらいたいところですね。特に国債の状況は心配です。実際のところ国債を持っていなければ関係がないというレベルではないのかもしれません。それは大間違いになるかもしれません。例えば、2001年にアルゼンチンが借金を返せなくなったときの例はどうだったでしょうか。このときは、公務員の削減や銀行預金の封鎖などが行われました。もし日本で同じことがおきたらどうなるのでしょうか。とても大変な騒ぎになるのは間違いないとことです。国民の生活は大混乱に陥ってしまうのではないかと心配です。特に、今の世界の金融は、国境を越えて影響しあっていますから、仮に財政不安が取りざたされるEU諸国のうち、1カ国でも債務不履行に陥れば、世界経済全体が大きなダメージを受ける事になるかもしれません。そのような話を聞いたことがあります。日本も大変ですが、世界各国の動向にも注意しなくてはいけないのかもしれませんね。特に経済についての話は難しくなりがちですが、このような内容については、
国際ジャーナルでもやさしく解説してもらいたいところですね。 現代画報 報道通信社 |
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体調不良を理由に7月から休養されている「ナインティナイン」の岡村隆史さん
が、11月中にも仕事復帰されるそうです。テレビや新聞に報道されていました。 岡村さんは入院していたということですが、すでに退院しているようです。 復帰番組としては、フジテレビの「めちゃ×イケてるッ!」となる見通しだと いいます。 岡村さんは主演映画のPRなどで多忙を極めていた5月中ごろから体調が悪化した そうです。6月5日には「観客に満足できる演技を見せることが難しくなった」 として、予定していた1人芝居を延期しています。 ラジオ放送の出演も取りやめていました。 その後、7月上旬には復帰されていましたが、再び体調不良のために休養したのです。 その後、検査入院をして所属する事務所が「当面の休養」を発表していました。 ここのところ、芸人さんが体調を崩したり怪我をしたりというニュースを頻繁に 聞きます。体調が悪くても無理をして仕事をしなければならない・・・というのは 仕事を持っている人にとっては共通の話かもしれません。 が、やはり無理をしては余計に悪化してしまう可能性もあるわけです。 国際通信社から発行されている雑誌には「健康」についての記事が載っていたように 思うのですが、常に健康でいるために日々注意をしなくてはいけませんね。 そして、岡村さんがテレビ画面に映る日を心から楽しみにしています。 現代画報 報道通信社 |
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ここのところ、円高と言われています。
中には「円高還元セール」と題して、スーパーなどで安い値段で 買い物ができるという嬉しい話もありますが・・・。 しかし、この円高というのは喜んでいられないのです。 円高の悪影響が企業に出始めているのだそうです。あるリサーチ会社が 発表した調査によると、今年1~10月に円高が原因で倒産した企業は 前年と同じ時期に比べて約3倍の58件、負債総額は49.8パーセント 増の854億3900万円にも上ったのです。 上場企業では倒産にいたらなくても、今年の9月中間期の円高による為替 差損が為替差益の約7.5倍に膨らんで、収益を圧迫している状況が 浮かび上がったのです。 業種別で目立ったのは卸売業の倒産で、前年と同じ時期に比べて約2.2倍 の29件という数字が発表されました。製造業が輸出不振で倒産するだけで はなく、輸入品と競合して倒産するという例も増えているということです。 この状況を政府はどのようにとらえているでしょうか。 国民の生活がとてもひどい状態になっているのです。黙って見ているので しょうか。中には「円高」で良いことがある人もいるかもしれません。 が、この国をなくさないためにも円高であってはならないと思うのです。 みなさんは、どうお考えでしょうか。 報道通信社 現代画報 国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。 国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。 国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。 『国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。 「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。 21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。 国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。 報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。 『国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。 現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。 |
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時間が経つのは本当に早いものだと感じるニュースが新聞やテレビで報道されて
いました。 来年のお年玉付き年賀はがきが11月1日に、全国の郵便局などで一斉に発売 されたということです。 新聞記事によると当初の発行枚数は36億5500万枚で、最終的に前年並みの 約39億枚の発行を予定しているそうです。 そして人気のディズニーのキャラクターを使った年賀はがきは、前年の約1.3倍 の4億6930万枚が用意されたということです。 裏面のキャラクターの絵柄をこすると花の香りがするという新商品が追加されて 一部の郵便局などで限定発売されるといいます。 東京都中央区の京橋郵便局で開かれた販売開始セレモニーでは、女優の蒼井優さんが 「年明け一番最初のプレゼント、気持ちを込めて相手に喜んでもらえるような年賀状 を出したい」とPRしたそうです。 また、京都の郵便局では舞妓さんが記念品を手渡すという素敵なイベントも行われた ようです。 ここ最近は、「メールで年始の挨拶を」と考える人が多くなってきているようです。 私も普段はメールを使用するので確かにはラクだと思いますが、手元に年始の挨拶が 届く形がはがきだというのもまた素敵だと思いませんか?我が家では毎年年賀状を 送っていますが、この時期からデザインに悩みます。 報道通信社 現代画報 |
