|
× [PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。 |
|
菅首相はこれからの政権運営において、税金の無駄使 いの廃止を目標としてい
ますが、その中で注目されているのが、事業仕分けだと思います。その成果につ いては賛否両論あると思います。単なるパ フォーマンスではないいかという批 判もでていますが、実際のところはどうなんでしょうか。国際ジャーナルでも、 この事業仕分けの評価について は、どのように考えているのか、是非提言をし てほしいと思います。最近のニュースで話題になった行政刷新会議による特別会 計を対象にした事業 仕分けですが、あまり成果はなかったと思います。実際 上、重点施策の財源としてターゲットになった「埋蔵金」の発掘は、それほどで きなかった からです。今回の事業仕分けで廃止や予算縮減の判定が出た一部特 会については、本当にその決定が守られるのでしょうか。事業仕分けの位置づけ が、国民にとってもわかりにくいものになっていると思います。いずれにして も、政府の目論見は、おもった通りには進んでいない印象がありまし た。これ から、消費税の税率アップの論議も始まるかもしれませんが、果たして国民に対 する説明がきちんとできるのか心配なところもあります。 これからの政権の動 きに注意したいところです。 報道通信社 現代画報 PR |
|
日本をめぐる外交問題として、北方領土問題の解決が 不可欠ではないかと思い
ます。この北方領土ですが、ロシアのメドベージェフ大統領が、「近いうちに必 ず訪問する」という決意を表明していま す。これは、今後の日本とロシアの外 交に、どのような影響を及ぼすのでしょうか。国際ジャーナルでも、この北方領 土問題の解決についての提言 が今こそ必要ではないかと感じます。ロシア大統 領の四島入りは日本にとっても話題になっています。北方領土の実効支配を強化 するというのがロ シアの狙いでしょうか。北方四島には、終戦の1945年、 約1万7千人の日本人が住んでいた事実があります。それに大して旧ソ連軍が侵 攻して きたので、当時の島民は家財を残したまま島を追われることになりまし た。今回のロシア大統領の訪問については、元島民の心情を踏みにじること が 懸念されると思います。日本としても、外務省を中心として、早急な対応をして 欲しいと感じます。北方領土問題の抜本的な解決については、政 府としても、 改めて方針を明確にする必要があるのではないでしょうか。鳩山前首相も、この 問題については積極的な関与を希望しているという報 道もありますから、その 点にも期待したいと思います。 国際通信社 報道通信社 |
|
先日、ラジオで電子書籍について、専門家を交えてトークしていたのを何気なく聴いていたのですが、多くの出版業界人が戦々恐々としている現状を、一人のコメンテーターが「いや、本は生き残ります」ときっぱり断言していました。おお 心強い!「テレビが出てきたとき、ラジオは消えると思われた。でも生き残った。本も同じだと思います。メディアとしてジャンルが違うんだということです」というようなことを言ってました。そうそう 私もそう思います、賛成!と諸手を挙げて歓迎したい意見です。その方の名前とか経歴とかまでは分からなかったものの(後で調べる気力まではなかったのだ)、同じように考えている人が居て嬉しかったです。周りのママ友に電子書籍の話をしたところでスルーされちゃうしねえ。携帯があればとりあえず困らないという主婦が大半ですよ、世の中。ツイッター?面白いかもしれないけど、パソコン触らないしね~って感じだし。要するに生な情報は電子の世界で得るものではなく、奥さん同士でお茶やランチをしながら得るものなんですわ。報道ニッポン10月号で「電子書籍市場が秘める大きな可能性」という記事が載ってますが・・▲拭璽殴奪箸魯僖愁灰鸞膵イ④複苅安綯棒④箸カ盪・辰討觴磴せ劼箸いΦい・靴泙后M廚垢襪僕祥気箸笋覽い・△訖佑・覆函・世・蕁⊆造賄纏匳饑劼鬚修鵑覆剖欧・蕕覆・討發いい隼廚辰討泙后6β犬箸いκ・・任爾辧・・・・・・
外壁塗装 大阪 現代画報社 国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。 『国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。 報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。 国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。 「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。 国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。 『国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。 21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。 国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。 現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。 |
|
なんか面白いニュースがないかなあと見ていたら、面白いニュースを見つけました!
なんでも、南米のアマゾンでがんがん新種の動植物が見つかっているのだそうです。世界自然保護基金(WWF)によれば、なんと2009年までの10年間で、約1200種類の新種が発見されているだそうで、WWFは、驚くほど豊かな生物多様性が証明されたとしているのだそう。ちなみにこの1200種類の新種の内訳は、植物が637種類、魚類が257種類、両生類が216種類、爬虫類が55種類、哺乳類が38種類、鳥類が16種類だそう。アマゾンの動植物って、国際結婚みたいな感覚でいろんな生物が共存しちゃっているのかもしれませんね!ボリビアでは、なんと体長4メートルのアナコンダという大きなヘビの新種を確認したそうですよ。そういえば、ジェニファー・ロペスが出ていた映画も「アナコンダ」でしたよね~、あれ、怖かったなあ!また、ペルーではキレイな色のカエルが見つかり、小型霊長類のマモーセットやオウムの新種も発見されているのだそう。アマゾンと言えば、地球の酸素を供給してくれている熱帯雨林が有名ですが、なんと過去50年で17%も消失しているのだとか。少なそうに見えて、実はマズイのだそう。いやあ、死ぬ前に一度は行ってみたいですよね。 国際ジャーナル 国際通信社 |
|
最近読んだ報道通信社の報道ニッポンの記事の中で、賃貸トラブルに関する
記事については、ちょっと興味を惹かれました。東京都においては、全500万世帯中、 約4割の200万世帯が、民間の賃貸住宅に住んでいるそうです。東京都では、全国から 人が集まってきますから、賃貸住宅の市場としては、もっとも大きな市場である と言えるでしょう。賃貸住宅を借りるにあたっては、いろいろと注意するところ もあります。東京であれば、どんなエリアに住むかがまずは一番のポイントにな るのではないでしょうか。東京は電車による交通網が整備されていますから、職 場の所在地へのアクセスが便利なところに住むのが良いと思われます。一方で、 住んでいる地域の利便性や住環境もポイントになります。もちろん、家賃もエリ アによって変わりますから重要です。賃貸住宅を借りる際には、契約の内容にも 注意する必要があります。借りる時はあまり問題になりませんが、借りた住宅か ら出る際には、契約の内容が問題となるケースがあります。特に、敷金・礼金の 取り扱いや、原状回復する上での修繕費用の負担などについては、トラブルの原 因となるケースが多くなっています。これについては東京都などでもトラブル防 止のガイドブックを出していますので、そのような情報も参考にすべきでしょう。 国際通信社 国際ジャーナル |
