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今、テレビでニュース番組を見ているのですが、野菜の高騰が
かなり深刻化しているようです。 そしてスーパーの利用客にインタビューをしているところ、 多くの人が「買いたいけど手が出ない」という声がほとんどでした。 字幕スーパーでは「レタス4倍」という文字が出ています。 私自身も先日買い物に近所のスーパーへ行きましたが、どれもこれも 野菜の値段を見ると驚くような値段だったので、買うことをやめました。 我が家には幼い子供がいますので、できるだけ野菜を食べさせたいと 思っているのですが、このような値段ではなかなか買えません。 もちろん子供だけではなく、大人も野菜を食べることは大事だと思います。 かなり偏った食生活になってしまうのでは・・・と不安を感じています。 店側のインタビューだと仕入れ値が安い時期の2~3倍にも上がっている そうです。 気候などの影響もかなり大きいのでしょうか。国際通信社から発行されている 雑誌に以前、「気候」に関する記事が載っていたように記憶しているのですが、 気候というものは人間が生きていくうえで必要な食べ物にまでかなりの影響を 与えるのです。 中には今年の気候で豊富に出来上がっている食べ物もあるようですが・・・。 「ふぞろいの野菜」という形があまりよくない野菜について、最近テレビでも 特集されていましたが、安く購入できるのであれば見た目は「あれ?」と思う ような野菜でも味が変わらないようであれば購入する人が多いでしょう。 今、「形が悪いから」などと言ってられないのかもしれません。 国際通信社 国際ジャーナル PR |
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ある新聞記事に「賞味期限切れ食品をどうしていますか?」という記事が載ってい ました。独自でアンケートをとったようですが、有効回答数が315票あるうち、「食べる」と答え た人が279票、「捨てる」と答えた人が36票という結果が紹介されていました。 「捨てる派」の意見では、「きっと食べられるんだろうけど何かあった時に文句を言えるところが ないのは困る」「おなかを壊したら嫌だから」という理由でした。 「食べる派」の意見では、「少々過ぎていても気にしない」「もったいないから」「卵や生ものは しっかり火を通せば食べられるから」などの意見がありました。 例えば、「生もの」に関しては賞味期限が切れてから何日くらいまで食べようと思うか・・・の 質問も紹介されていました。「3日」と答えた人が多かったのです。続いて「1週間くらいまで」 「1日まで」の順で結果が出ていました。 「保存食品」に関しては「1ヶ月まで」「半年まで」「1年まで」の順で結果が出ていました。 以前、あるテレビ番組でもたまたま「賞味期限」についての話が出ていたのを思い出しました。 「賞味期限が2~3日切れたシュークリームをあなたは食べますか」という質問があったのです。 私なら問題なく食べるのですが、「食べない」という人が数人いました。理由は「もともと シュークリームというのは賞味期限が短いもの。そのようなものの賞味期限が切れている状態 はきっとよくないと思う」という意見が今でも頭に残っています。 基本的には「賞味期限を切らさないように」心掛けるべきなのでしょうが、ついつい期限を切ら せてしまうのが私の悪いところなのです。気をつけなければいけません。 現代画報 報道ニッポン |
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テレビの情報番組で「食」をテーマにした特集が放送されていたのです。
それは「食べ残しの持ち帰り事情」というものでした。 外食した際に、「量が多くて食べ切れなかった」「お腹がいっぱいになり残してしまった」という 方、多いのではないでしょうか。その際にそのまま残して店を出るか、家に持ち帰るか、どうする でしょうか。街頭インタビューでは「そんな格好悪いことできない」「恥ずかしい」という声もあり ましたが、「もったいないから持って帰るようにする」という声も多かったのです。 店でも、お客さんが残した食べ物は廃棄になります。「もったいない」と思いませんか? そういった声をよく聞くのでしょう、ある団体が「持ち帰り運動」というものを広げているようなの です。「もったいないことはしない。残すなら持って帰ろう」という運動です。持ち帰り専用の箱を 作り、そして「持ち帰り運動実施中」というようなステッカーを作成し、その運動に賛同するお店に ステッカーと箱を置かせてもらう、というものなのだそうです。 賛同する店も増えているようなのです。ある料亭の料理長のインタビューが放送されていたのですが 「自分の作った料理が無残に捨てられるのはたまらない。それなら、残してしまったものは持って 帰って頂いたほうが自分は嬉しく思う。」という意見を述べていました。 そういった運動に賛同している店では店員が「残されたメニューをお持ち帰りできますが」とお客 さんに聞いているようです。メニューを残したお客さんには「持ち帰り」の方が多いようです。 「持ち帰り」をしている方へのインタビューも放送されていました。数人にインタビューをしていま したがどの方も「もったいない」という言葉を使っていたのです。 みなさんは、この「持ち帰り運動」をどう思われるでしょうか。 報道通信社 現代画報 |
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都会に住んでいて一番便利な乗り物、それは自転車です。街の中で一番邪魔な乗り物、それも自転車です。車の免許が無くても乗れる自転車は、主婦の買い物の足であります。毎日毎日乗り続けている身としては、自転車の素晴らしさを力説したいところですが、放置自転車、駐輪場の不足からくる違法駐輪という問題がどうしても付きまとうのも事実。駅前の混雑の中で子ども二人を前後に乗せて自転車を押して歩くとき、周りからの痛い視線を感じるたび、もっと堂々と自転車に乗れたらいいのにといつも思ってしまいます。東京の一部地域では、乗り捨てられるレンタサイクルがあるんですよ。乗り捨て、というと語弊があるかな。要するに、借りた駅に戻さなくても着いた駅に置いておけば良いということなんですが。放置自転車を再利用しているところもあるし、本気で取り組めば、いろんなアイデアが出てくるんだなって思います。それに最近はおしゃれ~な自転車が増えてますよね。一時的なブームで終わらず、定番になって欲しいところです。 最新号の報道ニッポンで自転車利用を薦めてくれていますね。そうそう、もっと呼びかけて欲しい~!CO2削減に貢献し、通勤ダイエットにも効きますよ。駅前に駐輪場をもっと作ってくれたら、違法駐輪も放置自転車も減りますよ。とはいえ、自転車利用者も求めるばかりじゃなくてマナーを守らないとね。歩道の真ん中をチリンチリン言わせながら走っちゃまずいし、スピードを出し過ぎると本当に危ない。先日近くの道路でおばあさんが自転車に轢かれて亡くなったんですよ、恐いよ~。あ でも一つ言わせてもらいたいです。自転車のかごにゴミ捨てていくやつ!かごはゴミ箱じゃないぞ! 国際ジャーナル 国際通信社 報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。 21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。 『国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。 国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。 国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。 国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。 「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。 国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。 現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。 『国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。 |
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最近は英語を社内の公用語にする企業がでてきました ので、ビジネスパーソン にとっても、英語の勉強がより必要になってきているのかもしれません。そのた めの方法として英検にチャレンジすること があります。英語力が客観的に把握 できるので、自分のキャリアアップにも良いと思います。英検では日常で使われ る表現が多く試験にでてきま す。ですから、無理なく英語の力を伸ばすことが できます。試験ですから、得意、不得意のポイントを明確にして、次からの学習 にフィードバック できます。国際ジャーナルでも、これからの日本人にとっ て、どのような英語の勉強方法があるのかを特集してみてはどうでしょうか。ビ ジネス パーソンにとっては役に立つ内容になると思います。その他、通訳案内 士という資格もあります。これは国家資格です。単に語学力が優秀というだ け でなく、日本地理、日本歴史、更に産業、経済、政治及び文化といった分野に至 る幅広い知識が必要です。外国人から報酬をもらってガイドをす る場合は、こ の資格が必要です。ガイドを目指している人だけではなくて、国際人としてビジ ネスの世界で活躍したい人にとっては、日本の事も英 語で説明できるようにな るので、とてもいいと思います。 報道通信社 現代画報 |
