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その年によって、日本では「ティラミス」が流行ったり、「堂島ロール」が流行ったり、「とろけるプリン」が流行ったりと食べ物にも流行りものがありますが、ここ最近すごい勢いで見かけるのが「食べるラー油」関連の商品ではないでしょうか?日本中でこのラー油旋風が吹き荒れる中、やっぱりコンビニもこの波に乗ろうと食べるラー油商品を続々と発表しているようですね。例えばミニストップは、ホットドッグとラー油を組み合わせた商品を販売するようですし、サークルKサンクス、ローソンもラー油商品を取り入れているよう。ファミマの大人気商品、「具入りラー油おむすび」の売れ行きを見たコンビニが、一斉にラー油に飛び付いた形になっているようですね。ミニストップの、ラー油+グリルドッグの商品は、玉ねぎとひき肉などが入ったラー油をソーセージの上にのせ、またパンにマヨネーズを塗ったり、ガーリックチップをのせたりと工夫しているようです。サークルKサンクスの勝負商品は、ラー油入り中華まん、そしてローソンは「旨辛具入りラー油おにぎり」で勝負に出るのだそうです。もちろんセブンイレブンでもラー油商品は発売していますが、また新しい商品で勝負に出るのではないでしょうか?ラー油好きな方は、今のうちにいろいろな商品を食べ比べてみてくださいね。
報道ニッポン 国際ジャーナル PR |
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日本三景の松島を代表する観光名所の瑞巌寺において、
拝観料が東日本旅客鉄道の電子マネー「スイカ」で支払えるそうです それまでは拝観券を自販機で買う必要がありましたが、 電子マネーなら受付の端末にかざすだけでスムーズに入ることができます。 寺社で初めて電子マネーを導入したのは2007年の安倍文殊院(奈良県桜井市)で、 お賽銭以外はすべて電子マネーで支払うことが可能だそうです。 同寺院ないの全決済額に占める電子マネーの比率は5%程度で、 コンビニの全国平均利用率(約6%)に迫る勢いです。 これらの寺社を含め、電子マネーが使える場所は今年7月末時点で のべ38万箇所程度に上り、ますます増加傾向ではありますが、 電子マネー総決済額の7割をコンビニとスーパーが占めているとのことで、 利用シーンの多様化はこれからです。 今は年間市場規模1兆円を越える電子マネー。 今後さらに急速な広がりを見せることでしょう。 国際通信社 国際ジャーナル |
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9月に入りいよいよ本格的に考えているご家庭もあるかと思います。それは「幼稚園選び」です。
私立にしようか、公立にしようか・・・3年保育にしようか、2年保育にしようか・・・と 親にとっては悩む時期だと思います。 幼稚園に頻繁に足を運んで見学している方もいらっしゃるでしょう。実際に目で見て、雰囲気や 先生方がどのように子供たちに接しているか感じておく必要があるからだと思います。 そして自分の子供がどの幼稚園に合っているか、また3年保育でも大丈夫か、2年保育にしたほうが いいのか、と子供の性格なども踏まえて考えなければならないと思います。 私の知人には、今年3歳になる子供さんがいます。上の男の子はすでに近所の公立幼稚園に入園して 頑張っているそうです。上の子供の送り迎えをするのに、必ず3歳の子供さんも連れて行くのだそう ですが、幼稚園に雰囲気が楽しそうに見えたのか「早く幼稚園に行きたい」と言っているのだそう です。「ママと2人でいるのはもう嫌だ。早くたくさんのお友達と遊びたい」とまで言っているそう です。知人はこの言葉で私立幼稚園の3年保育に決めたのだそうです。希望している私立幼稚園に 見学に行くと、やはり子供は喜んで園児たちと一緒に遊んでいたのだそうです。 私にも今年3歳になる子供がいます。上の子は近所の公立幼稚園にこの4月から通っています。 2年保育です。もう悩むことなく、下の子も同じ公立幼稚園に入園させるつもりでいます。 なぜならば、「遊び」からたくさんのことを学ばせてくれるからです。常に「遊び」なのです。 ですが、その「遊び」の中からルールや人間関係などが学べるというのは、私の考えと一致している のです。そして「遊び」から、子供が成長しているのです。それには、本当にびっくりしています。 悩む時間が限られているとは思いますが、幼稚園の方針や子供に合うかどうかなどを後悔のないよう に考えてあげて下さい。 国際ジャーナル 国際通信社 |
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現代画報の表紙に真岡鐵道が掲載されていました。蒸気機関車はやっぱり格好良いです!子どもが鉄道が大好きで、よく蒸気機関車の本を読まされたおかげで、母も結構はまってました。最初はD51とC12の違いなんて分からなかったんですけどね~。
ここ数年、鉄道好きの女性、鉄子さんが増えているみたいですね。鉄道=男子の世界という図式は古いようです。ママ鉄とかソロ鉄とか(ママ鉄は子どもがきっかけで好きになった鉄子。ソロ鉄は独身女性の鉄子だって)、用語まで出来ちゃってすごいなあ。かく言う自分もママ鉄だったわけですが。。 子どもにせがまれて京都にある梅小路蒸気機関車館に行ったのも、今となっては良い思い出です。C62に乗ったときは感動しました。音がね、すごいんですよ!汽笛と蒸気と煙が同時にブアー!と。その迫力には本当に圧倒されます。鉄で出来ているのにまるで生き物のような感じがするのも、蒸気機関車の不思議な魅力のひとつだと思います。 電車も子供向けの本でたくさん覚えました。何しろ毎日毎日同じ本を読まされてましたから、嫌でも頭の中に入ります。今はもうほとんど忘れましたが(苦笑) 鉄道の歌とかね。「線路は続くよどこまでも」だけじゃないんですよ。色んな歌があるんですが、だいたいが歌の中に電車の名前がたくさん出てきます。一番しびれたのが「新幹線ブギ」!こだまから始まって、たにがわ、なすのまで歌詞にちゃんと入ってる・・こうやって鉄は作られていくのね・・・と思いましたが、息子は幼稚園に通うようになったらあっさりポケモンに鞍替えしました。なんだかホッとしたような、残念なような、複雑な気分になったママ鉄でした。 国際ジャーナル 国際通信社 |
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最近の日本人にとって、英語をどのように勉強していくかという事は、教育にお
ける一つの大きなテーマになっています。以前から、日本の英語教育については 文法に対する比重が強く、せっかく勉強しても会話ができないという事が欠点と して指摘されてきていました。そのような点を受けて、文部科学省では高校の教 員向けに「英語の授業は英語」で行う様定めた新学習指導要領を作った様です。 これは英語教育においても大きな転換点ではないでしょうか。一方、今まで英語 で授業した事がない教師も多数いると想像されます。そのような教師にとって は、改めて自己の英語スキルを再度ブラッシュアップする必要性にせまられるか もしれませんね。外国語においては、多少の間違いは気にせず、まずは何とかし て意思疎通を図りたいという思いが非常に大切です。その中から、繰り返しに よって必要な言葉を学んでいくことになります。最初に文法を完璧にしてから、 会話を行うという事ではなく、英会話自体にも慣れながら授業を進めていくとい う考え方から見ると、今回の文部科学省の方針転換については、期待できるとこ ろがあるのではないでしょうか。せっかくの授業が無駄にならないようにしても らいたいものですね。 国際ジャーナル 国際通信社 「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。 『国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。 国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。 現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。 21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。 国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。 国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。 報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。 『国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。 国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。 |
