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情報を聞く限りでは、夢の話を未だに追っている小沢一郎前幹事長と、現実路線の目
標レベルが高い菅直人首相というイメージなんですが・・・ 民主党代表選に立候補した菅直人首相と小沢一郎前幹事長が、JR新宿駅前で党主催 の立会演説会をしましたね。 なんで、立会演説会?というのが、最初に思った事でした。 今回の民主党代表選って、国民には関係ないですよね? なのに何故、立会演説会をするのでしょうか・・・ 東京のJR新宿駅前を皮きりに、大阪の梅田、そして札幌でも立会演説会をおこなう 予定だそう。 この二人が一人で新幹線にでも乗って、立会演説会に行くのですか? そんなことはないですよね~、これって、余計な予算使ってませんか? ポスターなども、作るのでしょうか? 誰が見る、ポスターでしょうか・・・ 党員・サポーター票の獲得に全力を挙げているだけなのに、国民のお金をばらまく必 要はありますか? 民主党内で、勝手にやればいいのでは? どうしても演説をやりたいのであれば、インターネットやテレビなどを使って、効率 よくアピールすれば済むことではないのかしら。。 それとも、眼力でどうにかしたいのかしら(笑) 結局、国民には投票権がない、一部の投票権のある人たちを、どう自分に向かせるか だけなのにと思うんですけどね。 政治家って、お金使わずにはいられないのでしょうか・・・国民のお金を・・・ 報道通信社 現代画報 PR |
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先日、読んだ雑誌でこんな記事が載ってました。
福岡県のある町で養鶏場を営む80代の夫婦が2月8日に「介護や福祉に役立てて欲しい」と 町に2億円を寄付したそうです。 この夫婦は終戦後に朝鮮半島から引き揚げ、鶏30羽で養鶏業を開始したそうです。 1966年に設立した養鶏場は、一代で従業員100人、年商約18億円にまで成長したそうです。 奥様が2007年ごろからパーキンソン病を患い、その後寝たきりになりました。奥様の介護を 夫が自宅で続けていて「介護や福祉の大切が身にしみた。町の役に立ちたい」と夫婦で1億円 ずつの寄付を申し出たのだそうです。 贈呈式で目録を受け取った町長は「町財政がひっぱくする中、高額の寄付はありがたい。大切 に使いたい」と謝辞を述べました。町は、基金を設けて活用する方針だそうです。 ちなみにこの夫婦は、昨年12月にも介護を通じて知り合った仲間が住んでいる市に1億円を寄付 しているのだそうです。 金額を聞いて非常に驚きました。しかし、寄付をした夫婦は介護の大切さ、また現在の制度で は足りない部分などを強く感じたのでしょうか。 受け取った町側や知人が住んでいる市側は、この夫婦の気持ちを無駄にしないできちんと介護 や福祉に利用していただいたいと思います。介護する側、される側が安心して生活ができるよ うな町、市になれば、素晴らしいことなのではないでしょうか。 今回、寄付をされた夫婦には「これからもお元気でいてください」と伝えたいですね。 国際通信社 国際ジャーナル |
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「人間ドック」という言葉、どの方もご存知だと思います。
そして、毎年受けている・・・という方も多いのではないでしょうか。 自覚症状がないままで生活をし、人間ドックを受けたところ病気が発覚・・・というパターンも あるでしょう。それが早期発見であれば治療をすることによって回復すると思います。 やはり、自分の体のことはきっちり知っておかなければいけませんね。 ある情報番組でほんの数分でしたが、「ペットの健康診断」というものが紹介されていました。 「人間ドック」ならぬ「動物ドック」といったところでしょうか。 テレビで放送されていたのは、診察台に乗った犬が血液検査、診察を行っていました。 その後、レントゲンを撮り、レントゲン終了後はなんとCTスキャンでの検査を受けていたのです。 CTスキャンでは、犬が暴れないように麻酔をかけて眠らせての検査でした。 動物病院によって値段は異なるようですが、テレビで放送されていた動物病院では レントゲンが8000円、CTスキャンはなんと65000円という値段でした。 「動物ドック」の結果、検査を受けていた犬は「異常なし」との結果が出ていました。 値段は相当なものですが、いまや「家族の一員」としてペットは考えられているようです。 そして、今では「ペット介護士」というような資格があるほど、ペットの老後もしっかりと 考えられているようです。 日々、生活を共にしている家族の一員「ペット」の健康面も気になるのではないでしょうか。 もし、機会があれば一度「家族の一員」にも健康診断の場を作ってあげるのもいいかもしれませんね。 ペットが長生きするのは、飼い主にとって幸せなことではありませんか? 現代画報社 報道ニッポン |
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今の日本は「高齢者社会」といわれています。そんな中、活躍するのが 「ヘルパー」という職業に漬かれている方々ではないでしょうか。 「介護」に関する記事が以前、雑誌「報道ニッポン」や「現代画報」で特集されていたように 記憶しています。 テレビで放送される番組で、ヘルパーさんにインタビューする場面が放送される事が たびたびあります。「人が足りない」という声をテレビを通じてよく耳にします。 また、かなりの労働力でありながらお給料が安い・・・ということも耳にします。 こういった部分は「政権交代」後、どうなるのでしょうか。改善されるのでしょうか。 私の家の近所に住んでいる人でヘルパーの仕事をしている人がいます。 最初は、「何か資格がほしいからヘルパーの資格でも取ることにした」という安易な考えだった ようです。実際に資格を取って仕事を始めた頃というのは「本当に体がつらい」と思いながら 仕事をしていたそうです。掃除をしに高齢者の家に行き、別の家にはご飯の準備で行き、別の 家には買い物へ行き・・・。そうしていると、いざ自分の家に帰るともう何もしたくなくなった そうです。毎日のように「今日もすごく疲れた」と私に言っていました。 何年か経ったある日、その人のお子さんが熱を出したと聞きました。それでも、お子さんを留守番 させて仕事へ行こうとしていたので、聞いてみると「うちは、あとでおばあちゃんが来てくれる。 でも、私が担当している人は、私を待ってくれてるからね。」と笑顔で話をしていました。 その言葉を聞いて、私はその人を尊敬しました。普段は世間話ばかりをする人なのですが、 とても素敵に見えました。 きっと、私の近所の人だけではなくヘルパーとして仕事をしている人は自分が担当されている方 1人1人をとても大切にしてらっしゃるのでは、と思います。 「介護」というものは、精神的にも体力的にもかなり厳しいものだと聞いています。ですが、 毎日明るく、そして元気に仕事をこなしていらっしゃると思うのです。 私は、そんな「ヘルパー」という仕事に就かれている方を心から尊敬します。 報道ニッポン 現代画報社 21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。 国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。 『国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。 報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。 国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。 国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。 現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。 『国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。 国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。 「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。 |
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自宅にいながらさまざまな商品が買えるインターネット通販は
開始直後から急速にその市場を拡大させてきています。 ちょっとした空き時間や家事の合間、夜中でも、いつでも手軽に品物を検索して ボタンひとつで購入できるという手軽さから、 わたしもよく利用させてもらっています。 あるモニター調査によると、 利用経験がある人にその総合的な評価を尋ねたところ、 「非常に満足」「満足」があわせて87%に上ったそうです。 私も、同じ質問に対しては「満足」と回答すると思います。 しかし、商品別に質問すると、 「やや不満」「非常に不満」の声も少なくなく、靴やアクセサリーなどの服飾品にその声が目立ったそうです。 ネット上の写真と実物とのイメージが違う、サイズがぴったり合わないという意見が多く、 その際は返品ができない場合も少なくありません。 逆に、書籍やCD,DVDなど、店頭で購入しても全く同じもので、 目的が決まっている場合はネットのほうが探しやすく、また家電などは実店舗よりも安い場合があるので 人気があるようです。 ますます便利で使いやすくなったネット通販、 店舗で購入するもの、ネット通販で購入するものを自分なりに区別して、 上手に利用させていただきたいものです。 報道ニッポン 現代画報社 |
