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菅首相の支持率も、選挙以後は低下が目につくところ があります。やはり就任 直後に消費税率をめぐって自民党が提案する当面10%を参考にすると表明した ことが、国民の間で支持を失う結果になっ ているのでしょうか。一番大事な事 は、政治の信頼を回復することではないかと思います。増税の目的や方法につい て、まずはその点を踏まえた国 民に対する説明が必要ではないかと感じます。 この点について、国際ジャーナルでも、これからの税制のあり方についての分析 を述べて欲しいとこ ろです。これからの日本の成長にとって本当に必要であれ ば、増税に対する議論も行われるべきでしょう。年金などの多額な社会保障制度 を将来維 持可能にするには、これからどのような見直しが必要となるのでしょ うか。これについては、本当に必要な支出額の見直しも必要です。もし消費税 を上げる場合は、低所得者の負担を和らげる対策も必要になります。例えば食料 品に対する非課税制度などでしょうか。年収による課税の調整も発 言となりま したが、あまりにも突然であった感もあります。もう少し詳細な検討を行った上 で、国民に対してグランドデザインを提示してもらいた いところです。そのよ うな点にこれからの改善を求めます。 現代画報 スポーツ選手は取材の名人? 現代画報社 現代画報|現代画報社|国際通信社グループ 国際ジャーナル 報道ニッポン PR |
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中国は今上り調子で、豊かな人々が日本にもたくさん観光に訪れている。しかし、このニュースをみると、首を傾げてしまった。中国の地方都市では財政難から正規教員を雇えないところが多く、代理教員が多かったが、その人たちを解雇するというのだ。今までも代理教員の多くは正規教員と同じ仕事をしながらも給料は低く、劣悪な環境で働いてきた。子供たちを愛するがゆえに必死で続ける人や諦めてパートで生活している人もいるという。
日本に来る中国人はとても豊かで、カードで買い物をバンバンして、お土産をたくさん抱えている。この札幌の狸小路などにもたくさんの中国人の方がいる。今の中国は日本のバブル時代と同じような状態だから、怖いもの知らずな感じがしていた。しかし、日本はバブルの頃、全国的にみんな豊かになったが、中国にはまだまだ貧富の差が強く残っており、辛い思いをしている人が多くいることを知った。これは本当の豊かさではない。 日本よりとても大きな国で、人もたくさんいる国だから、全員が豊かになることは難しいのかもしれない。しかし、先日発表された幸福度を計った結果を見ると、北欧やヨーロッパの国々の多くは心の豊かさを感じている。日本も含め、中国や他のアジア諸国はまだまだ幸福には程遠い。バブルのときを思いだすが、金銭的な豊かさではなく、心の豊かさを本当の幸せと呼びたい。清貧の思想を大切にしていきたいものである。 press-blog.org | 国際ジャーナル | 国際通信社 現代画報 | 現代画報社 | 現代画報の投稿サイト |
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足に湿疹が出来て腫れ上がってしまったので、休診だった近所の皮膚科ではなく、駅前の評判がいいとうわさの皮膚科へ行ってきました。いや、一時間くらい待つのは当然だとは思ってたんですけどね、なんと3時間待ちだと言うのですよ!3時間・・・もちろん受付だけして外出してもいいけれど、「もうそろそろ順番が回ってくるかな~」と戻ってきても、実際は1時間くらい待合室で待機することになります。隣の駅の皮膚科が並ぶと聞いたからこっちにしたのに。。つーか、これは完全にキャパ超えしてますよ。午前の診察が12時で終わりなのに、3時近く、午後の診察になるんじゃないのって時間までかかって午前中の患者を診ているんですよ。なんで予約制にしないのだろうか。診察にかかる時間がマチマチだということ?でも、歯医者さんは予約制で、
滅多に待合室で待たされたりしません。まあ、その分、予約が取りにくいのですが。 びっくりするのは、患者さんが皆すっごく辛抱強いってことです。昨日なんか夜の6時まで受け付けて、診察が終わったのはたぶん10時近かったのでは・・。それなのに、窓口で文句を言う人が居ないんだもん。。慣れ?麻痺してるのか?国際通信社の雑誌で医療現場の実情を追っていますけど、皮膚科は特に混むという話はホントなんでしょうか。受け入れ過ぎ、もしくは皮膚病にかかる患者さんが多過ぎるのか。。いずれにせよ待つことに変わりは無い・・しんどい話です。 評判のお店を取材 報道通信社 報道通信社の報道ニッポンの編集者のサイト |
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日本の総人口が3年ぶりに減少したニュース、出生者が死亡者を下回る「自然減」が過去最多の7万3024人となったのが主な原因ということです。しかも、65歳以上の高齢者の数が26%を超えていて、本当に、人口の4人に1人がお年寄りという国になっているんですよね。こうやって数字でハッキリと突きつけられると、さすがに背筋が寒くなります。
私は第二次ベビーブーム直撃の73年生まれです。今の人口減少の原因の大きな理由として、私たちの世代が子供を産まなかった、そもそも結婚をしなかった、つまり第三次ベビーブームを起こし損なったところにあるのでしょう。周りを見渡すと、結婚して子どもが居る人ばかりだし、今住んでいる土地は子どもが居る世帯が多いので、実のところ、少子化と言われてもピンとこないのです。ただ、長男の同級生のママたちは私よりも年上の人が圧倒的に多い。それは気になりました。30代でやっと第一子を産んでいる人、40代でという人も普通に居ます。働く母の環境を整える、子ども手当てを出す、保育所を充実させる、父が産休を積極的に取れる企業を支援するなどなど、子どもを産みやすい育てやすい国にしようという努力は分かります。国際通信社の雑誌でも取り上げていくであろうこの問題には、国の存亡がかかっているという認識・危機感が、私たち国民自身はあまり感じていないような気がします。それが一番の危機なのかもしれません。 opem-press.org | 国際ジャーナル | 国際通信社 現代画報との戦い |
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一般人でも芸能人でも、事故を起こすときは起こしちゃうようですね。今までもいろいろな芸能人やサッカー選手などが、車を運転中にあやまって人身事故を起こしてしまうことがありましたが、今月も起きてしまったようです。事故を起こしてしまったのは、落語家の三遊亭円楽さん(60)で、東京都文京区で車を運転していたところ、自転車と接触してしまったようです。事故の詳細は、文京区後楽の都道交差点で、路地から出ようとしていた三遊亭円楽さんが、歩道を左から直進してきた自転車と接触してしまったのだとか。ちなみに、事故が起きたのは、7月24日の午後4時ころだそうです。幸いだったのは、円楽さんと自転車に乗っていた30代の男性にけがなどがなかったことですね。この事故は、双方が安全確認を怠ったためのようですが、一応警察が詳しい事故原因を調べているようですよ。暑さのために、ぼんやりしてしまったり、注意力が散漫になりがちですよね~!注意一秒、けが一生とは言いますが、本当ですよね。暑い時や、忙しい時、大変な時こそ、事故には注意しなければなりませんね。私たちも車を運転する時、それから道を歩いていたり自転車に乗っている時も、気をつけなくてはなりませんね。
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