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【2026/02/10 14:28 】 |
現代画報社の現代画報の特集記事 娘のトイレトレーニング
子供を持つお母さん。成長の過程で悩んでしまう事が多くあるかと思います。その中でも「トイレトレーニング」
というのは非常に辛抱強く付き合わなければならないと思うのです。

5歳と3歳の娘がいます。その3歳の娘がトイレトレーニングをしていた時の話です。

実際にトイレトレーニングは、2歳すぎから始めました。最初は「ゆっくりでもいいかな」と思っていたのですが、
やはり周りの声を聞くと「3歳までにおむつが取れた」という声が多かったのです。一度、トイレトレーニングを
始めたら親も根気が必要です。「失敗しても怒らない、トイレに行くよう促す」など、気を遣います。
2歳から始めたトイレトレーニング。当初は、自分からも「トイレに行ってみる」と言って補助便座に座っていたの
ですが、途中「行きたくない」と言い出しました。「行きたくない」と言い出したら無理には出来ません。
トレーニングパンツからおむつの生活に戻りました。

買い物へ行くと知人数人とよく出会うのですが、知人が私の子供に「トイレに行けたらカッコいいよ」「トイレに
行けたらお姉ちゃんになれるよ」と言ってくれていたのですが、それでも本人の「行きたくない」という意思は固い
ものでした。

5歳の娘が幼稚園に入園したのをきっかけに、3歳の娘にも同じ年齢の女の子と友達になることができました。その
女の子は2歳の誕生日に「おむつ卒業」になったそうです。ある日、女の子の家で遊ばせてもらっていた時の事です。
女の子が「トイレ行って来る」と言ってトイレに入ろうとしたとき、私の子供に「私、トイレ出来るから見てて
ごらん」と言ってきました。変な意味はなく、3歳の子供なりに協力してくれたのです。私の子供は、女の子と一緒
にトイレに入りました。トイレから出てきた私の子供は「すごいね。トイレでおしっこできてたよ」と驚いていた
のですが・・・。その日の夕方に、私の子供は我が家のトイレで成功したのです。
私は、親があれこれ言うだけではなく、子供に近い年齢の子に教えてもらうのが一番の成功術なのだと、今回勉強
になったのでした。




国際・報道通信社のつぶやき
現代画報社「ゆるキャラ」は日本経済の救世主になり得るか? 国際ジャーナル (地域に生きる人と企業、EXPERT'S EYE(エキスパート・アイ)、職人に訊く、暮らしを支える医療福祉、逸店探訪、社寺探訪、学びの現場から)
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【2010/06/28 10:40 】 | 未選択 | 有り難いご意見(0) | トラックバック()
現代画報社の現代画報の特集記事 美しい町
現代画報」の2009年の12月号の表紙は世界遺産、岐阜県白川郷の合掌造
り家屋でした。

 私は今年の夏、遅い夏休みで岐阜県に旅行し、下呂温泉に1泊しました。
 白川郷も旅行プランに入れようかなぁ、と思ったのですが、今回は残念ながら
断念しました。
 こんなロマンチックな写真を見ると、「あぁ、やっぱり行っておけば良かった
」、と思ってしまいます。

 しかし、温泉はほんと、ほっこり、のんびりしますね。下呂温泉も有名な温泉
地だけあって、大きな旅館がたくさんありました。
 そう多くない旅行経験ですが、今回、初めて女将さんが部屋に挨拶に来てくれ
る、ということを体験しました。
 いつもごくごくスタンダードな庶民コースを選んでいるので、ちょっとビック
リ。
 この旅館がもともとそういう方針なのか、この不景気、客離れ防止に、少しで
もきめ細かいサービスでもてなそうという現れか、どっちでしょうね。どちらに
してもうれしかったですけど。

 白川郷は見送りましたが、郡上踊りで有名な郡上八幡に立ち寄りました。ここ
は町中を流れる水路が生活用水として使われていることで有名です。
 CMにも使われていましたね。
 住民は「水舟」と呼ばれる水槽で、野菜を洗ったり、食器を洗ったりします。

 私が訪ねた時はまだまだ残暑が厳しい頃でしたが、清らかな水に囲まれ、もう
終わってしまった郡上踊りの提灯が民家の軒下に静かに揺れ、いかにも涼しげ。
本当に美しい町だと思いました。
 




現代画報を見つけて
国際ジャーナル | 国際通信社 | 国際通信社グループ 報道ニッポン 現代画報 国際ジャーナルは国際通信社から出版されています
【2010/06/24 11:21 】 | 未選択 | 有り難いご意見(0) | トラックバック()
現代画報社の現代画報の特集記事 ある女性が主人公になるドラマ
がんと戦いながら次女を出産して、24歳でなくなった北九州市の女性の本「いぬのおまわ
りさん」が、テレビドラマ化されることになったそうです。

6月9日には若松区にある公園で撮影が行われて、有名女優さんが「この女性の前向きな生
き方を見てもらいたい」と女性役を熱演したそうです。

今回のドラマでの主人公の女性は、現在1歳の次女を妊娠中の2008年2月、血液のがんと呼
ばれる悪性リンパ腫と診断されて入院したそうです。抗がん剤治療を続けながら同じ年の
6月に出産し、約5ヵ月後に亡くなったそうです。女性の母親が、生前につづったブログの
文章をまとめた本は、2009年7月に発売されて大きな反響を呼びました。

以前、雑誌「現代画報」で「出産」に関する記事が取り上げられていました。女性であれ
ば理解できると思いますが、自分の体にひとつの命が宿った時、何があっても自分の子供
を守ろう、自分の命に代えても子供には幸せになってもらおうと思うものです。
私も現在2人の子供を育てていますが、今回のドラマで主人公になった女性がどのような
思いで出産されたのか、少しは理解できるような気がします。発売された本は目にしてい
ないのですが、「何があっても産もう」と思われたのではないでしょうか。
できれば、子供の成長を自分の目で見たいとも思ったことでしょう。そのためであれば、
どんな辛い治療も頑張れたのでは・・・とも思うのです。
今回、紹介されたドラマが放送された時、涙なくては見れないでしょう。私はそう思いま
す。


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【2010/06/23 11:17 】 | 未選択 | 有り難いご意見(0) | トラックバック()
国際通信社グループの報道ニッポンの対談取材 受刑者と刑務官をブログで公開!
最近はブログなどで自分のプライベートのことをばんばん公表している方が増えましたが、なんとそのブログで刑務官を撮影した写真を公開した方がいるそうです!なんでも、福島県福島市にある福島刑務所にいる男性受刑者に面会したこの受刑者の知人が、去年の7月にカメラ付き携帯電話を面会室に持ち込んだとかで、受刑者と立ち会った刑務官を撮影した写真をブログ上で公開していたことが福島刑務所への取材でわかったそうです。うーん、確かにちょっと見てみたい気はするけれど。。。刑務所の中ってどうなってるのかなとか。福島刑務所ではもちろん、面会室に携帯電話を持ち込むことを禁止していたようですが、この後、この規則を変更したそうで、貴重品以外の荷物を正門で預かる措置を取るようになったそう。そりゃそうだ!福島刑務所によれば、受刑者の面会に訪れた知人は、待合室のロッカーに荷物を入れる決まりになっているのにそのまま携帯電話を持ち込んだそうで、刑務官が目を離したすきに受刑者と刑務官を撮影したのだそう。ちなみに写真には、受刑者の顔にはモザイク、刑務官はそのままの顔でブログに公開されたそうですよ。これを別の刑務官が8月下旬に、インターネット上で発見したのだそうで、きっとびっくりしたでしょうね。
国際ジャーナル|報道ニッポン|現代画報
評判の国際ジャーナル 現代画報 (地域を育む人と企業、時代と人をつなぐスペシャリスト、職人 地域で活躍する職人たち~、地域医療に貢献する ドクター訪問、美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店、心のふるさと~社寺めぐり~)
【2010/06/22 10:53 】 | 未選択 | 有り難いご意見(0) | トラックバック()
報道通信社の報道ニッポンの対談取材 呼吸の乱れ

 呼吸の乱れはストレスや過労などによって起こるそうだ。過喚起症候群や睡眠時無呼吸症候群などは最近良く聞くし、友達の中にも苦しんでいる人がいる。なにより私自身がストレスがかかると過呼吸を起こして、倒れそうになることがあるのだ。呼吸は自律神経や精神面との関連性が深く、呼吸が乱れた状態が続くと、なんとなく不調という状態を引き起こし、大きな病気にもつながりかねない。確かに緊張しているときは呼吸が浅く、寝ているときなどリラックスしているときは腹式の穏やかな呼吸をしている。
 良い呼吸法とは、就寝前の静かになれる場所で呼吸のみに集中し、おなかに空気をいれ、鼻から吐き出す呼吸をでゆっくりと行うことだそうだ。出来る範囲で毎日続けることが理想的。呼吸法でダイエットというのもよく聞く話だ。
 私が過呼吸になったのは、東京の電車の中だった。毎日疲れ果てて働いていて、突然息苦しくなった。息ができない、死んでしまうと思って、慌てて電車を降りた。しばらくすると収まって、また電車に乗ると苦しくなる。次第に電車に乗るのが怖くなった。でも電車に乗らないと職場にいけない。朝早い時間に人がいない車両を選んで乗って、苦しくなったらすぐ降りるということを繰り返しながら、ようやく職場に行き着く日々が続いたこともある。精神科に行って、クスリをもらってから、やっと少し楽にはなったが、本当につらい日々だった。過呼吸の発作を抑えるために、ビニール袋を持ち歩きながらも少しずつ呼吸法なども気をつけるようになった。それからストレスにも気をつけるようにした。睡眠をきちんととり、食事にも気をつけ、最近はよっぽどのことがないと起こらなくなってきた。
 確かに呼吸はストレスによってかなり変化があることがわかった。緊張するような場面では、ゆっくり深呼吸をしたりしながら、呼吸を整えたい。寝る前のストレッチと一緒に呼吸法もやってみようと思う。

報道ニッポン―草花からのシグナル・報道通信社
報道ニッポンとの出会い 報道ニッポン (企業家たちの横顔に迫る、Specialistに学べ!、VIP・ザ・職人 職人~、医療と福祉、食彩逸店、美容と健康)
【2010/06/21 12:59 】 | 未選択 | 有り難いご意見(0) | トラックバック()
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