忍者ブログ
  • 2026.01
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 2026.03
[PR]
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

【2026/02/10 15:57 】 |
国際通信社グループの現代画報の特集 注射で骨折が・・・
骨折した幹部に細胞増殖を促すたんぱく質を注入すると、治癒を大幅に早める効果がある
ことを、東京にある病院のグループが臨床試験で確かめたのだそうです。
これは、先日の新聞記事に載っていて、私自身驚きました。

すねの骨折であれば治療期間が約4週間も短縮されるそうです。4週間という期間は非常に
長く感じるのですが、その期間短くなるというのは本当に嬉しいような気がします。
今回の試験が実用化すれば、松葉杖が必要な期間を短くできて、糖尿病などが原因で骨折
が治りにくくなっている人の治療にも役立ちそうだということです。

今回、臨床試験を行った病院の整形外科の教授らは、骨や皮膚の細胞を増殖させる「FGF-2」
というたんぱく質を利用したといいます。国内48施設の協力で、治療に時間がかかる、すね
の骨を骨折した直後の患者71人を対象に、FGF-2を患部に注射した47人と、注射しなかった2
4人とで効果を比較したそうです。

その結果、注射をした患者は14週間で半数が治癒し、注射をしなかった患者のうち半数は
治るまでに18週間かかったそうです。しかも、24週間後も4人が完治しなかったといいます。

私自身、骨折をしたことがないのですが、知人が骨折をした際に聞いたのが「とにかく普通
の生活がしたい」ということでした。固定されていつもの行動がまともにできず、不便だっ
たそうです。医療技術というのも、どんどん進んでいるのですね。驚きました。
今は治療が難しいといわれている病気でも将来、治療が可能になっているかもしれませんね。
そうなっていることを期待したいものです。


mio.weblog.vc
経済情報誌 国際ジャーナル 2009年3月号のご案内 | 国際通信社 現代画報 (地域を育む人と企業、時代と人をつなぐスペシャリスト、職人 地域で活躍する職人たち~、地域医療に貢献する ドクター訪問、美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店、心のふるさと~社寺めぐり~)
PR
【2010/06/18 13:30 】 | 未選択 | 有り難いご意見(0) | トラックバック()
現代画報社の現代画報の特集 「コーヒー」による効果
雑誌「報道ニッポン」では、「健康」をテーマにした特集が紹介されているように思います。
自分の体がいつまでも健康な状態であるために、様々なことを取り組んでいる人が多いかもしれま
せん。運動、食生活、またサプリメントも利用されている人もいるでしょう。

先日、ある新聞記事に「コーヒー」による効果が載っていました。
運動によるダイエットが効率的になるという意外な効用があるということなのです。

東京のある医科大学教授の実験によると、食事から一定時間後にコーヒーを飲んで運動をすると
脂肪の燃焼量が多くなったようなのです。この教授は「コーヒーと運動を組み合わせることで、脂質
代謝の促進効果を相乗的に高めることができる」と説明していました。

以前、雑誌「国際ジャーナル」でも「メタボリック」に関する記事が紹介されていたように思うので
すが、この「メタボリック」解消の王道はまさに、脂質の燃焼なのだそうです。教授は実験結果から
食後3時間後にコーヒー、その1時間後に運動、というダイエット法を提案しました。
時間を置くのは、食後の血糖値が高い状態では脂質よりも糖質のほうが先に燃焼されてしまうから
なのだそうです。同じ理由で、コーヒーには砂糖を入れないことが大切なようです。
そして運動は、30分間続けられるような激しくはない、ジョギングや水泳などが適しているそうです。

私は、毎日コーヒーを飲んでいます。「食後3時間後にコーヒー・・・」などの間隔はあけていない
のですが、コーヒーを飲んだ後、必ず体を動かしています。運動ではないのですが、休むことなく
家の用事や買い物、必ず体は動いている状態ではあります。子供に付き合って外で体を動かしたり
もしています。
ですが私の場合は運動ではなく「家事」なので、ダイエットには効果が見られないかもしれません。




報道ニッポンを手にして
opem-press | 国際通信社グループ(国際ジャーナル 報道ニッポン 現代画報) 報道通信社の発行する報道ニッポンでは、企業経営者への取材で地域特集で各地を取材でまわっています。取材方法は芸能人のインタビュアーにて対談形式で行われます。
【2010/06/17 10:56 】 | 未選択 | 有り難いご意見(0) | トラックバック()
現代画報社の現代画報の特集 野村宏伸、離婚
野村宏伸さん(45)といえば、最近演技派俳優としても有名ですが、その野村さんが離婚していたことが、6月6日判明したそうです。2人の結婚生活は、なんと10年にわたっていたのだとか。そんなに長く連れ添っても、別れるときは別れるのですね~。ちなみにお二人は、今年の5月までは同居生活で、今月から別居となったようです。野村さんのスタイリストを担当したことで交際に発展したお二人が結婚したのは、1999年の7月だそう。お二人とも、とっても仲が良いおしどり夫婦として関係者の中では有名だったそうですし、2001年に第1子の女の子が誕生、5年後には男の子誕生で、野村さん自身は子煩悩で有名だったのだとか。離婚の原因は、野村さん曰く数年前からお互いに人生の進む方向性に違いが出たから、なんだとか。ただ、今回の離婚もじっくり話し合って決めてきたことで、円満に話し合いができて、離婚後も仲は良いのだそう。実際それは、離婚届を出した後も一緒に同居していたことで、証明されているように感じますよね。小さな子供たちが納得できるまで、ゆっくり時間をかけて離婚としたところはさすが!と思いますよね。しかも引っ越し後も、スープの冷めない距離で暮らしているそう。今回の離婚に対してのコメントは、野村さんは周りの人たちには「心機一転、さらに役者業に打ち込んでいきたい」と語られているようですよ。

ベンチャージャーナル
現代画報 取材 企業家・経営者・士業者をつなぐ日本最大級の経営者の為のWebサイト!!異業種ネット!
【2010/06/16 13:27 】 | 未選択 | 有り難いご意見(0) | トラックバック()
現代画報社の現代画報の特集 コンビニの新サービス
最近のコンビニエンスストアのサービスについては、単に商品を販売するだけで
はなくて、銀行機能、宅配便の発送、ネットで注文した商品の受け取りなど、様
々な機能が増えてきています。こんなコンビニ業界ですが、また新たなサービス
が始まりそうです。コンビニ業界最大手であるセブンイレブンですが、2010
年2月から、住民票の写しや印鑑登録証明書などの行政サービスを代行
しています。対象の自治体は、東京都渋谷区、三鷹市、そして千葉県の市
川市です。これは、普及してくると住民にとっては非常に便利なサービスです。
まず、役所のあるところまで行く時間と交通費が節約されます。
また、コンビニが開いている時間であれば、休日でも深夜でもサービスを受
けることができます。この3自治体における取組みがうまくいけば、今後は他の自
治体にも同じサービスが広がっていくのかもしれません。また、セブンイレブン
以外のコンビニも、当然ながら参入していくると思います。納税者にとってはウ
エルカムな話だと思います。









現代画報社 高齢者を襲う事件(詐欺、火災、地震)
見聞国際通信社 企業家・経営者・士業者をつなぐ日本最大級の経営者の為のWebサイト!!異業種ネット!
【2010/06/15 15:55 】 | 未選択 | 有り難いご意見(0) | トラックバック()
国際通信社グループの国際ジャーナルから 仏女とは
 もうしっかりと世の中に定着したこの「歴女」。いうまでもなく、「歴史好き
女子」のことです。

 火つけ役になったのはゲームの世界。戦国武将を主人公にしたゲームが大人気
になり、仮想現実の世界とはいえ、現存した戦国武将の凛々しさ、雄々しさに歴
女たちはシビレたわけですね。作られたCG画像はこの上もない美男子ですし。

「○女」とか「○○女子」という呼称、すっかり浸透してきたようです。

 さて今年は、奈良、興福寺の阿修羅像の展覧会が東京や福岡で開催されて大評
判になりました。

 清々しい少年のようなこの阿修羅像、広い世代にファンが多いようですが、近
頃の女性の仏像ファンは「仏女(ぶつじょ)」と呼ばれるそうです。

「仏女」は仏像ファン、仏教ファン(?)双方を指すようですが、特に宗教的な
傾倒を指すわけではありません。せちがらい昨今、お寺の宿坊に泊まったり、坐
禅に参加したり、説法を聞いたりして、ヒーリングを求めることが目的の様です


 阿修羅展のような押すな押すなの大混雑でも感動を与える仏さま。名もない寺
院の仏像も、お気に入りが見つかれば、癒しを与えられること間違いなさそうで
すね。




国際通信社
気ままに国際通信社 国際通信社グループは、経済誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。未来を切り拓くため、今後も価値ある情報提供と充実した経済活動を追求し続けます。
【2010/06/14 12:45 】 | 未選択 | 有り難いご意見(0) | トラックバック()
<<前ページ | ホーム | 次ページ>>