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【2026/02/10 17:23 】 |
国際通信社グループの国際ジャーナルから 鳩山首相辞任の裏で・・・
6月2日、朝からテレビはある話題一色でした。
みなさんもご存知だと思いますが、鳩山首相が辞任したというニュースがまず速報で流れ
たのです。その後、テレビで鳩山首相の言葉も放送されました。
街では号外も出ました。国民のインタビューも放送されました。

思えば昨年の夏、選挙の報道で「政権交代」や「鳩山首相誕生か」などの話題でもちきり
でした。そして雑誌「現代画報」でも、この話題が取り上げられたように思います。
意見はそれぞれあると思います。ですが、多くの問題を抱えていて大変だったのではと
思いました。

朝から鳩山首相の顔がテレビで映っている中、鳩山首相のそっくり芸人の鳩山来留夫さん
がご自分のブログでコメントを出していました。「ついにこの日がきてしまいました」と
心境をつづっていたのです。

そして「お疲れ様でした。本当にありがとうございました」と感謝の言葉も述べ、その後の
エントリーで「最後のブレーク、取材がさっとうです。がんばります」と、取材が殺到して
いる様子もうかがわせました。この人は、鳩山首相が誕生したことで仕事が増えたとテレビ
番組で紹介されていました。ある新聞記事には、本物の鳩山首相と握手をしている写真が
載っていました。
今後の日本はどのようになるのでしょうか。良い方向に変わるのでしょうか。変わってくれ
るのでしょうか。今の日本はとても暗いという印象を私は持っています。活気があるでしょ
うか。明るい国になってもらいたいです。元気な日本になってもらいたいですね。


見聞国際通信社
現代画報 詐欺・強盗事件の増加と若者 現代画報社 現代画報は人と企業をつなぐ月刊経営情報誌です。全国の書店からのご注文、オンライン書店、直販、図書館にてお取り扱いしております。
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【2010/06/11 13:36 】 | 未選択 | 有り難いご意見(0) | トラックバック()
国際通信社グループの国際ジャーナルから デザインに凝った入浴剤や石鹸
ここ最近スーパーに買い物へ行くと、デザインに凝った入浴剤や石鹸が目立つようになりました。
先日ある情報番組で紹介されていたのが、昔から人気のあるアイスクリームの形をした入浴剤で
した。パッケージには「ソーダ味」「バニラ味」「いちご味」と書かれていて、ぱっと見ると
本物のアイスクリームなのですが、よく見ると「入浴剤」と書かれてあるのです。
子供から大人まで楽しめる入浴剤が人気を集めているようです。

しかし、そういった人気がある商品で事故が起きたようなのです。デザインに凝った入浴剤や石鹸
を誤まって食べてしまい、体調を壊す事例が高齢者を中心に事故が起きていることがわかったのだそうです。
パッケージには「入浴剤」と書かれてあり、「これは食べ物ではありません」とも書かれているの
を見かけたのですが、そういった文字が目に入らずに「食品」と思って食べてしまったのでしょう
か。同センターがこうした商品を調べたところ、注意書きの文字が小さいなど、気付きにくいもの
があったようなのです。

ある県の90歳代男性は2008年12月、自宅にあった和菓子に似せた形の石鹸を誤まって食べてしまい、
唇が腫れたのだそうです。また、福岡県の70歳代女性は同じ2008年3月「お茶」と表示された入浴剤
を本物のお茶と間違って飲んでしまい、下痢の症状が出たそうです。
事例のうち、5件は70歳以上だったということなのです。

パッケージを見ると、食料品売り場で販売されているお菓子などと全く同じなのです。そういった
面白さが人気をよんでいるのでしょう。しかし、そういった商品は子供や若い人だけが使うものでは
ないでしょう。高齢者の人も使用することがあるかもしれません。そういった可能性があることを
発売元は理解して頂き、今後も人気を集める商品を作って頂きたいと思いました。




評判の取材先に行く国際ジャーナル
国際ジャーナル インターネットクチコミは詐欺?クチコミの判断法 現代画報は現代画報社から出版されています
【2010/06/10 16:07 】 | 未選択 | 有り難いご意見(0) | トラックバック()
現代画報の特集記事 アイパッドの普及はコンテンツ次第?
アイパッドの発売は大きな話題となっていますが、発売元のソフトバンクグルー
プは、このアイパッドに対するコンテンツの供給も、早急に拡大していくのかも
しれません。なぜならコンテンツの充実がないと、せっかく買ったアイパッドも
宝の持ち腐れになってしまうからです。このアイパッドに対して、30以上の新
聞、雑誌などの主要記事を定額料金で楽しめるサービスが6月1日から始まるこ
とになりました。これはちょっと気になるサービスではないかと思います。料金
としては月額450円となっています。この料金であれば、これから早急に広
がっていくような気がします。ひとたびこのようなサービスが広がっていくと、
他の出版社なども遅れまいとして追随することが予想されますから、これは見も
のです。アイパッドの特長としては、単に本を読むだけではなく、動画なども見
ることができますから、テレビなどの映像のほかにも、雑誌の中に動画を組み込
んで配信するようなさービスが一般的になっていくのかもしれません。このアイ
パッドの発売が、新しいメディアの幕開けになっていくのかもしれません。そう
いう意味では歴史的な年になっているのかもしれませんね。これからも楽しみで
す。国際ジャーナルもアイパッド配信になるのでしょうか?





報道ニッポン―草花からのシグナル・報道通信社
報道ニッポンとの出会い 報道ニッポン。地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事
【2010/06/09 11:40 】 | 未選択 | 有り難いご意見(0) | トラックバック()
報道通信社の報道ニッポンより これからはマウス不要がトレンドになる?
最近のトレンドとして、アイパッドのようなキーボードのない商品が増えている
のではないかと思います。これはどんな理由なんでしょうか。報道ニッポンにで
てくるような中小企業の方々も、このような新しいタイプの商品は使っているの
でしょうか。もし使い勝手がいいならば、ぜひとも取り入れてみたいと考えてい
ます。このような商品ではいままでのようにマウスやキーボードを必要としない
ところが特徴になっていると思います。画面を指で直接操作することによって、
マウスやキーボードと同じような入力作業ができるわけですから、これはちょっ
といいのかもしれません。マウスを使うことがない人にとっては、より簡単にパ
ソコンを使うきっかけになるのかもしれません。銀行のATMなどもそのような
形式ですから、これからはこのタッチ型のシステムが主流になっていくのかもし
れませんね。このようなタイプの商品にはアイパッドのほかにも様々な種類があ
りますので、実際に購入する場合は、詳しい人に話を聞いて情報を集めるなど、
自分の用途にあった商品を選択することが大事ではないかと思います。そうでな
いと、せっかく買っても使うことがなくなってしまう可能性もありますから、注
意が必要なところですね。






ベンチャージャーナル | 国際通信社グループ(国際ジャーナル 報道ニッポン 現代画報)
報道ニッポン 取材 国際通信社グループは、経済誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。 報道ニッポンは報道通信社から出版されています 現代画報は現代画報社から出版されています 国際ジャーナルは国際通信社から出版されています 経営者の為の異業種ネット
【2010/06/08 11:26 】 | 未選択 | 有り難いご意見(0) | トラックバック()
国際通信社グループの現代画報 無料?のオンラインゲーム
“無料”と謳ったオンラインゲームを利用したところ、高額な料金を請求されたという相談が国民生活センターに多数寄せられているそうだ。相談者の多くは中高生、もしくはその親たちだという。この無料ゲーム、実体験からいっても最初から最後まで一切無料というパターンはまずない。運営者もボランティアでない事は明白なので、当たり前といえば当たり前なのだが、ゲームを進める上で「もっとこうしたい」というポイントで必ずお金がかかるようになっていて、ユーザー心理を非常によく理解した仕組みだと思う。仕事の合間に短い時間でゲームを楽しむ社会人などならともかく、自由に使える時間が多い学生がゲームで遊んだ場合は「もっと」という場面が山程訪れるであろう。そこで携帯の通話料金請求時に一緒に支払うなど、その場で現金を必要としない料金システムであれば次第に金銭感覚が麻痺するのかもしれない。オンラインゲームについてはレアアイテムを入手する為に他人のIDを盗んだ中高生が逮捕されるなど、前々からトラブルを耳にする。自身の分身とも言うべきキャラクターが活躍するオンラインゲームは、ユーザーにとってさぞ楽しいものであるだろうし、現実のユーザーが地理上どこにいたとしてもWEBで一箇所に集える事は、オンラインならではの有益性であると思う。要は“適度”というものが重要なのだ。ゲーム運営サイドもこうしたトラブルが増えて規制が入る事は望むものではないだろうから、ユーザーが適切にゲームを楽しめるように工夫をしてもらいたいものだ。
現代画報 | 現代画報社 | 現代画報の投稿サイト
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【2010/06/07 11:51 】 | 未選択 | 有り難いご意見(0) | トラックバック()
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