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ここんとこPC作業が立て込んでて、すっかり作業用BGMがないと生きていけない状態になってます。ニコ動はえげつないとこもあるけど、作業用BGM思いついた人は偉すぎると思う。ニコ動的に言うと神!でも時々BGMにはまって作業の手が止まることもあります。これを作業できない作業用BGMと呼ぶ。訳分からん(笑)
そんな作業用BGMの中から、久しぶりに浅井健一の曲を聞いて「若いな、ベンジー」と思ったけど、またバクダッドで連続爆弾テロがあって100人以上が死亡したなんてニュースが入ってくると、「なんか腐ってない?」と世の中をストレートに批判し続ける浅井健一ことベンジーは、こういう歌を歌う資格がある人なんだなあとしみじみ感じ入ったのでした。 正直、イラクがここまでアメリカ支配の呪縛から抜け出せないでいるとは、大して勉強していない主婦には想像できませんでした。国のアイデンティティーを揺るがされ続ければ腐ってしまうのは当たり前なんだけど。。自爆テロが犬死だということを教える人は誰もいないのでしょう。そんな国で生き抜かなくてはいけない子どもたちは、いったどんな大人になるのか。湾岸戦争から気がつけばもう20年になるんですね。あの戦禍の中で生まれた子どもたちが健全な環境で育っていくことができたとは思えない。でも、きっと彼らから見れば、アメリカを支持した日本人は「なんか腐ってない?」って言われても仕方が無いのでしょう。 「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。 国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社,現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。 報道ニッポン 現代画報社 PR |
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