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【2025/08/30 14:59 】 |
現代画報 国際ジャーナル 一生もの
心配性と言われるかもしれませんが、まだ永久歯が生え揃ってもいない長男の歯並びがとても気になっています。前歯が生え変わってから、いや ずっと以前から、いつも口が半開きの状態なのが気がかりで。。出っ歯になるんじゃないかと、かかりつけの歯医者さんに診てもらう
度に(とは言っても定期健診だから4ヶ月1度)、「歯並びは大丈夫でしょうか~?」と聞いてきました。先日もフッ素をやってもらうついでに、「まだ前歯の両側が生えてこないんですけど、このままだと出っ歯になります?」と先生に相談したら、「そうですねえ。矯正を考えて良いかも
しれませんねえ」と言われました。先生曰く、「これぐらいの矯正だと2~3年はかかりますし、費用は・・たぶん50万くらいはかかるかと・・」ご、ごじゅうまん。。高い高いとは聞いてたけど、片手ですか。。ローン組めってことですか。。一瞬目の前が真っ暗になりました。
帰宅後すぐにネットで調べると、ウチのケースは安い方で、もっともっと矯正する期間も費用もかかることが多いと分かりました。国際通信社でも矯正をメインにしている歯科医院を紹介してますが、どこも保険が利かないんですよね。産婦人科に次いで保険を適用して欲しいのが歯科
矯正でしょう。今の鳩山さんはそれどころじゃないか。
でも厳しいわ~。金額も厳しいけど、子どもへの精神的肉体的負担もかなり厳しい。それに、矯正中に虫歯になったらまた外して着けてを繰り返さないといけない。そんな苦労を、歯は一生ものだからという一言で子どもにやり遂げさせる自信が残念ながら自分にはないのでした。まだ
乳歯の方が多いんだから大丈夫だろ~と旦那が言ってくれるので、とりあえず、「できるだけ口を閉じるようにする」訓練をしなくちゃ。訓練って言っても「口を閉じなさい」と言い続けるしかないのだけど。これも一種の矯正かもしれないですね。





国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
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【2010/12/24 12:00 】 | 未選択 | 有り難いご意見(0) | トラックバック()
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