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ある新聞社が12月3~5日に実施した全国世論調査で、菅内閣の支持率が25
パーセントとなって、発足以来最低だった11月の調査の35パーセントから続落 したと発表していました。 国民は様々な目で冷静に見ているようで、沖縄の普天間基地の問題であったり、 議員の失言、暴言に対する対応であったり、また最近の大きな問題としては 中国船との衝突問題であったりと様々な出来事から「このように対応すれば よかったのでは」「今回の対応はおかしいのでは」という意見が出ているようです。 そして衆院解散・総選挙の時期としては「できるだけ早く行うべき」と答えた人が 40パーセントあったようです。この数字は菅海造内閣発足直後の調査の20パーセント から急増したようです。「急ぐ必要はない」と答えた人は53パーセントでしたが、 これは20ポイント下がった数字だということです。 雑誌「現代画報」にも載っていた「政権交代」。この政権交代後から支持率が上がったり 下がったり・・・。国民に期待されたりされなくなったりと忙しい状況が続いています。 私は、今は民主党が政権を握っているから菅首相やまた周りの大臣などが様々なことを 言われていますが、他の政党が政権を握ったとしても同じような事が起きるのでは・・・ と思っています。誰が首相になっても、誰が大臣になっても同じ結果になるような気が します。 冷たいようですが、結果としては「信用していない」ということなのかもしれません。 ですが、私と同じような意見を持っている人は実は多いのかもしれません。 『国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。 国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社,現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。 現代画報 報道通信社 PR |
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